TOP > その他のニュース > 【世界のレジェンド ライガーが語る獣神激論】飯伏とSANADAのG1決勝は〝新しいストロングスタイル〟 | 東スポの新日本に関するニュースを掲載

【世界のレジェンド ライガーが語る獣神激論】飯伏とSANADAのG1決勝は〝新しいストロングスタイル〟 | 東スポの新日本に関するニュースを掲載

7コメント 2020-10-22 19:01  東京スポーツ

【世界のレジェンド ライガーが語る獣神激論(6)】獣神サンダー・ライガーが気になる話題やプロレス論を語る「獣神激論」。今回のテーマは飯伏幸太(38)の連覇で幕を閉じた「G1クライマックス」だ。解説席か...

ツイッターのコメント(7)

ライガーさんがG1の総評してる〜☺️☺️
ライガー
飯伏幸太とSANADA

新日本のストロングスタイルは「怒り」っていうものがある、それを持ちつつも彼ら2人の世界の試合だった
プロレスは常に変化をしている
時代に求められた戦いをしてきて、今のプロレスがある
ターニングポイントになるような試合だったかな

👍🤜
【世界のレジェンド ライガーが語る獣神激論】飯伏とSANADAのG1決勝は〝新しいストロングスタイル〟

「新日本のストロングスタイルは怒り」「昔から新日本って、ちょっとでも隙間があったら、そこに俺が入り込んでやろうっていう世界」
サナダとタイチでドームのメイン。その日が来ないと新日滅びる。
【世界のレジェンド ライガーが語る獣神激論】飯伏とSANADAのG1決勝は〝新しいストロングスタイル〟(東スポWeb)
"決してウソをつかない練習を皆やってるんだよね。"
選手目線に立ちつつ、言動や背景を加味しながら今大会を回顧したライガー氏のコラムは、心打たれるものがあった。
YOSHI-HASHIへの言及も良かったし、タナが優勝決定戦後すぐ練習していた事には驚き(笑)
なるほど。↓【世界のレジェンド ライガーが語る獣神激論】飯伏とSANADAのG1決勝は〝新しいストロングスタイル〟
『彼ら2人の世界の試合だったよね。プロレスっていうのは常に変化をしているわけじゃないですか。時代に求められた戦いをしてきて、今のプロレスがある。ターニングポイントになるような試合だったかな』飯伏とSANADAの G1決勝は〝新しいストロングスタイル〟
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR