立民・塩村あやか議員が五輪開会式の子供たちの深夜出演を疑問視「五輪は何もかも特別で切り抜けてゆく」 | 東スポのニュースに関するニュースを掲載

 立憲民主党の塩村あやか参院議員(43)が25日、ツイッターを更新。23日に行われた東京五輪開会式について言及した。  塩村氏は開会式で深夜に子供たちが出演したことの問題を報じるニュースを引用し、「一...

ツイッターのコメント(8)

もう五輪運営組織委員会からもう滅茶苦茶、バッハの長ったらしいカス、組織委員会をかばうかの如きスピーチとインテルとイマジンと子ども達頼り、日本の独創的アイデアは希薄、
国の歴史を表現するアトラクションで江戸文化で海老蔵、最後は東日本大震災から復興、
戦争は?
「一昔前、テレビ番組で仕事をしていましたが、子どもの出演と時間は厳格でした。プロデューサーもピリピリしてました。ボランティアだから適用しないということだろうけど、深夜にとビックリ。記事によると条例には引っかかるようで…。五輪は何もかも特別で切り抜けてゆく」
ホントだぁ!何もかも特別はいかんねぇ。審議拒否→自ら職務放棄して給与もらったり、以下省略と省略しきれん貴党の不祥事後の特別もあかんねぇ。
それは個々の親の管理監督の問題。ただ開会式を経験した子供たちにとって一生に残る思い出になるだろう!子供が参加したければ自分が親だったら参加させた。
立民の皆さんは暇そうでよろしゅうおすなぁ
うるさいんだよ!
お前は
言うことが細かいね。楽しめないのか五輪を。当事者の子どもたちはめっちゃ笑顔だったし。
それにこの人はたぶん、北京五輪の時の、民族衣装着せられた偽の周辺民族の子どもたちを使った演出に、何の疑問も持たなかっただろうな。
立民・塩村文夏議員が五輪開会式の子供たちの深夜出演を疑問視「五輪は何もかも特別で切り抜けてゆく」
以上

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