辞任の小山田圭吾に〝極悪前科〟 今度は重病患者を嘲笑インタビュー | 東スポのニュースに関するニュースを掲載

 遅すぎた辞任…。東京五輪・パラリンピックの開会式の楽曲担当を務めていたミュージシャンの小山田圭吾(52)が19日に辞任したことに多くの国民が胸をなでおろしている。それだけ小山田が障がい者の同級生をい...

ツイッターのコメント(581)

やはり、ひどかったんだな、コイツ。
シュールの逸脱した形。
この話が事実なら、いい大人が‥では片付けられない。成長過程に問題があったとしか思えない。そして、この人が育てたヒトって、諸々大丈夫なの??
こわ😰サイコパスやん。
#小山田圭吾
ある人相占い師によると
複合的に身勝手凶悪相と言う
サイコパスとも言う
コイツは五輪どころか二度と音楽活動させるべきではない
頭のネジが100本くらい抜けてるわ
一歩間違えば 事件の犯人と同じだわ
身内や自分がいつ障害者になったり重態になったりするか解らないのに想像力が欠如してる
まぁ廻りも同じだろうな
そういうのを恰かも「おいしいネタ」だと勘違いして群がり巣食う三文メディアがそもそもどうかしてるんじゃないか!校閲は?!
小山田圭吾完全終了のお知らせ
もはやクズですね
 
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