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ロシア版イエティでヤラセ発覚「着ぐるみでうろつかせた」 まちおこしに利用 | 東スポのニュースに関するニュースを掲載

10コメント 2021-05-04 12:00  東京スポーツ

 ロシアには「シベリア・イエティ」や「アルマス」など獣人型UMAが生息していると言われている。そんな〝ロシア版イエティ〟は、少数民族の伝説にも登場し、現代でもたびたび目撃証言が出ている。しかし、そのU...

ツイッターのコメント(10)

羽咋市にはUFOが居るよ
イエティは元々精霊の様な存在で姿は曖昧なもの。大型霊長類像が定着したのは資金を集めたい登山家が情報を流してから。イエティの毛皮といわれるものはヒグマのものと鑑定されています
な、なんだってー
いや、一生懸命取り組んだまちおこしでしょう。そもそもUMAネタだし、うっすらヤラセっぽいってみんな思ってるって。ヤラセ発覚を煽るならワイドショーに沢山の題材があるでしょう。
日本でいうところの"ゆるキャラ"か
「やらせ」ではないイエティが実在する方が問題🤣

livedoor: 「着ぐるみをうろつかせていた」ロシア版イエティでやらせ発覚.
本日の記事「ロシア版イエティでやらせ発覚」です。ロシアの元州知事が、背の高い男に着ぐるみで山をうろつかせて観光客を集めていたと告白しました。
UMAによる〝まちおこし〟であるクリプトツーリズムはこんなことが多いかもしれません
①「1997年から2018年までケメロヴォ州知事を務めたアマン・トゥレイエフ氏が先日、UMAファンの注目を地元に集めるため、「イエティの着ぐるみを着させた人をうろつかせていた」と告白」

🔗ロシア版イエティでヤラセ発覚(2021年05月04日)
以上
 

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