〝漠然最下位〟の佐々岡カープを救うのはフロントのバックアップだ!OB大下剛史氏が激言 | 東スポのプロ野球に関するニュースを掲載

【大下剛史 熱血球論】我が古巣カープがちょっと心配だ。引き分けを挟んだ連敗を8で止めた15日の西武戦では宇草、林といった若ゴイの活躍で久しぶりに会心の勝利を見せてもらったが、交流戦は3勝10敗3分けで...

ツイッターのコメント(7)

なるほど…
妙に納得したですよ。
同感。フロントお金💴の事でいっぱいいっぱいなんかなぁ。
フロントが無能なコーチを押し付けているから。
先ずはフロント改革。
> かと言って今は試合前のグラウンドで愚痴を聞いてやったり、冗談交じりにベンチで肩を揉んでやることもできない。
「何も新外国人選手の獲得やトレードによる活性化を勧めているわけではない」
「フロントと現場の首脳陣がヒザを突き合わせて今後の戦い方について話し合い、方針をハッキリさせる」
大下さん、鬼軍曹なだけじゃないな。視点が「大きな兄ちゃん」的。😌
以上
 

 
PR