広島・栗林 無失点 “再スタート”の12S「チームが勝てたのは良かった」 | 東スポのプロ野球に関するニュースを掲載

 圧巻の投球を披露した。広島ドラ1ルーキーの栗林良吏投手(24)が15日の西武戦(マツダ)で5―3の9回に登板。先頭の代打・柘植を見逃し三振、続く代打・メヒアと1番打者の金子を空振り三振で仕留め、12...

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今後に向けて「今回みたいにいい形で終えられれば、チームもいい方向に向かうと思う。9回というイニングを100%全力でいきたいと思う」と話した。
以上
 

 
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