低空飛行の巨人・陽岱鋼に忍び寄る“放出危機”高額年俸のFA戦士に厳しい声 | 東スポのプロ野球に関するニュースを掲載

 いよいよ崖っ縁か――。巨人・陽岱鋼外野手(34)がもがき苦しんでいる。キャンプインから実績組主体の「S(スペシャル)班」で調整を行ってきたが、一軍本隊と合流後は若手主体の練習試合に2試合連続で出場。...

ツイッターのコメント(10)

あの空振れ感はカスリもしない予感しかなかった。
もぅエェから
日ハムか台湾へ帰れ~💦

完全に
給料ドロボーやないか😭
清田の代役は山口に期待だけど、まさか、去年の澤村みたいに来ることないよね。
| 東スポ

放出も何も、今の陽岱鋼を欲しいと思うNPB他球団あるのか?
母国の台湾なら獲得球団あるかもですが

そういうことを考えない、読売らしい思い上がり
それの自覚も悪意もないのが始末悪い
6年契約との情報もある一方で“公称通り”の5年であれば、今季で契約最終年となる。ただ、5年でも6年でも球団内からの風当たりが以前から強まっているのが現状だ。
もともと札幌ドームの外野でダメージ食らって衰える…ってパターンでのFAだしなぁ。ハムからFAの外野手は結構厳しいかと。 |
どこか欲しい球団現れないかな?
低空飛行の巨人・陽岱鋼に忍び寄る“放出危機”高額年俸戦士に厳しい声

〉球団関係者から昨年も「年俸に見合った活躍には程遠い。支配下の枠が埋まるような状況になったりすれば、契約年数内の年俸を払ってでも外に出すかもしれない」と辛辣な言葉まで飛び出したほどだった
以上
 
PR
PR