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投壊・西武5位 OBで本紙評論家の大友進氏が独自改革論 | 東スポのプロ野球に関するニュースを掲載

14コメント 登録日時:2019-05-14 17:09 | 東京スポーツキャッシュ

 昨年のパ・リーグ王者、西武は13日現在、借金3、最下位・オリックスに1・5ゲーム差の5位と低迷している。  その主原因はいわずと知れた投手力の低迷。チーム防御率、12球団ワースト4・91という惨状が…...

ツイッターのコメント(14)

この理論で言うと現時点で問題なのは平井増田の登板数とイニングだけなんだが。
あとコメの「素材がいい?速球派がいなくて際どいとこ狙って四球ばっかじゃん」って、球速バカが制球なくて四球出してるの間違いやぞ。
言いたいことはわからないでもないけど、まだ5月、首位から5ゲーム差もない状態でシーズンをあきらめろっていうの?戦力差を考えればっていうならシーズン前から決着ついてるようなものじゃないか。
大友さんも、もっと切り込んでほしかった・・。
今年を諦めろというつもりもないけど、開幕前から優勝は無理だし目指すべきではないと思っている理由がこれ。
目先を意識しすぎなのかあまりにも積み上げができず、すり減らしてばかり。
今の投手コーチ陣では覚悟を持って信頼などできず、心中するに値しない。
投手コーチがコロコロ代わるものあるが、誰かが指摘していたが吉井理人氏や佐藤義則氏といった実績のある人をなぜ招聘しない?安上がりのOBに拘りすぎる。
確かに…(*'▽'*)
「チームに明確な方針がなく、投手コーチが毎年のように代わっている状況では選手が誰を信用していいのか分からない」と根本的な問題を指摘。
佐藤義則氏、吉井理人氏、小谷正勝氏など外部から名投手コーチと呼ばれる人を三顧の礼で呼ぶべき。

球団のOB路線を転換すべき
変なプライドは捨てて、外から活きた血を入れないと、タレントは揃っていても万年中途半端な順位で終わる。
そんなチームは見たくない!
シーズン捨てることにいい意味なんてあるわけないし
そもそも多和田今井光成に心中はもうやってるので改革論にもなってない
投壊・西武5位 OBで本紙評論家の大友進氏が独自改革論


ケガ人がこれだけ出ていて首位を走るソフトバンクにはもう投手の質量の差で追いつかないと思う。ならば首脳陣はここで発想を転換して来年、再来年を見据えた投手陣の育成に切り替えた方が状況は好転するかもしれない
OBで本紙評論家の大友進氏が独自改革論(東スポWeb)
投手を育てる器量が無いって事だ
万が一育っても出て行かれるし
OBで本紙評論家の大友進氏が独自改革論(東スポWeb)
>「チームに明確な方針がなく、投手コーチが毎年のように代わっている状況では選手が誰を信用していいのか分からない」
西武には正論で挑む。東スポ大好き。
以上

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