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東京新聞:原発事故処理に再エネ財源流用 政府提出のエネ特会改正案:経済(TOKYO Web)

26コメント 2020-05-25 07:20 | 東京新聞キャッシュ

 国会で審議中の「エネルギー対策特別会計(エネ特会)改正案」に識者らから疑問の声が上がっている。同法案は再生可能エネルギー普及のための財源を、東京電力福島第一原発の事故処理にも流用できるようにする狙いだが、再生エネ普及の遅れにつながりかねない。復興庁設置法改正案な…...

ツイッターのコメント(26)

また!とんでもない束ね法案

#エネルギー対策特別会計改正案に反対します
←今朝のTOP記事。アベノマスクの検品と同じで本来企業が負担すべき費用に税を投入すると安倍政権が勝手に決める異常。電源促進費は明細に記載せず隠蔽してるのも東電の為。
「繰り入れは一時的で、後日繰り戻す規定も設けている」
文書改ざんとかやっちゃう財務省に言われても…

平気で嘘つく人に
「今度絶対返すから金貸して」って言われても
貸さないよね
また束ね法案と閣議決定。
「エネ特会はただでさえブラックボックスと呼ばれる。勘定間のやりくりを認めると、特別会計の分別を越えてしまう」
問題山積み。そしてまた束ね法案…
いわゆる「束ね法案」で、こっそりと忍ばせた改正案。再エネ普及財源を原発処理財源に繰り入れるなど、言語道断です。

また束ねて誤魔化す気かよ。
姑息としか…コソッと悪法を通すのは自公維の得意技、これで信頼とか説明とか笑わせてくれるよね!
またもや火事場泥棒。少しも筋道が通っていません。廃案にしましょう。東京新聞5/25朝刊1面トップ記事:
「再エネ開発のための資金が転用されることで、先進各国に比べ遅れている再エネの普及はさらに遅れる懸念がある。」
もう一つの束ね法
①復興庁設置法改正案
3月末期限の復興庁を10年延長⇒誰も反対しない
②復興財源確保法・特別会計法改正案
原発事故費用を国民負担に⇒反対される
①②を束ね法とし
名称は復興庁設置法等改正案
経産委でなく震災復興特別委で審議
あっという間に成立
あれこれコソコソと束ねてしれっと。
本当に悪事にいとまがない。
東京新聞

東京電力福島第一原発の事故処理にも流用できるようにする狙いだが、「束ね法案」のため審議が国民に見えづらく、「通しやすい法案と束ねることで追及を避ける禁じ手」と政府の法案提出手法も問題視する
「再エネ開発のための資金が転用されることで、先進各国に比べ遅れている再エネの普及はさらに遅れる懸念がある」
しかも得意の束ね法案で。
次は ですか…
もう法案を束ねて審議するのはやめてほしい。
【言論の府】で一つずつ慎重に審議を!
「法案は二十二日に衆議院を通過、今週にも参議院審議が始まる」ま た 束 ね 法 案 か !【 Web)】
国会で審議中の「エネルギー対策特別会計(エネ特会)改正案」に識者らから疑問の声が上がっている。同法案は再生可能エネルギー普及のための財源を、東京電力福島第一原発の事故処理にも流用できるようにする狙い
またまた「束ね法案」でこんな法改正も進行しているとは!納得できない。
おかしいでしょこれ。再エネ財源は再エネがひろがるためのもの。事故処理の財源も確保しないで再稼働なんてするな。
「あの時、東電は潰しておけば良かったんだ」
また「束ね法案」議論不透明に。
原発より再エネに投資すべき時代要請にも逆行している
また火事場泥棒の法案が出ています。
再生可能エネ普及の財源を原発事故処理に流用できる束ね法案です。どこまで姑息なのか。
再生可能エネルギー普及のための財源が
福島第一原発の事故処理に
流用されようとしている。
使い道が違う!
以上
 

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