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東京新聞:<コロナ 医療を守ろう>「看護師の自分は捨て駒」 集団感染の都内病院、切迫:社会(TOKYO Web)

20コメント 2020-05-11 07:14 | 東京新聞キャッシュ

 新型コロナウイルスの集団感染が起きた、東京都内の総合病院に勤務する女性看護師が、医療物資の不足が切実な現場の状況を語った。ごみ袋を防護服の上から着用しており、患者に接する看護師の心身の疲労は日増しに大きくなっている。それでも、危険手当は日額数百円。「『自分は捨て…...

ツイッターのコメント(20)

「地方出身で独身の看護師は、帰省もできず、家と病院との往復の毎日。微々たる手当で『自分たちは捨て駒だ』都立は340円ですって 凄いねこの棄民国:
都立病院の看護労働者の「特別手当」は
日額290円しかないなのだと…。
医師はカルテ診察が中心になったが、看護師は一定期間の交代制で二十四時間患者に接している

都立病院で感染者の対応にあたった看護師には防疫等業務手当日額¥340を支給

ダイヤモンド・プリンセス号内などで新型コロナ対策をした厚労省職員らに日額で最大¥4,000を支給
危険手当、出たら出たで「自分の命はこの値段か」とつらくなるのがな
日額290円という「危険手当」。
今、政府が検討すべきなのは、検察庁法の改正ではなく、この現状への対応では?
この違いは、、、マジ?
看護師さん達、桁違いに軽く見られてるやん。(TT)
一日たったの数百円の危険手当で
医療物資も無くて
自分の命に危険を及ぼす仕事なら
もうやってられないってなって当然だよね

物無いならせめて金刷ってあげてほしい
新型コロナウイルスの集団感染が起きた、東京都内の総合病院に勤務する女性看護師が、医療物資の不足が切実な現場の状況を語った。ご\
安倍、加藤、この記事を読め。
看護師さん、ほか医療従事者の方々本当にありがとうございます。
医療を守ろう>
「看護師の自分は捨て駒」 
集団感染の都内病院、切迫
(東京新聞)

ごみ袋を防護服の上から着用、患者に接する
看護師の心身の疲労は日増しに大きくなって
いる。それでも、危険手当は日額数百円
テレビではあまり報道されてない
「地方出身で独身の看護師は、帰省もできず、家と病院との往復の毎日。微々たる手当で『自分たちは捨て駒だ』と話している」という。
都立病院で働く看護師さんへの防疫手当が日額340円。
ダイヤモンドプリンセス号で感染対応された厚労省職員さんには日額4000円。
有り得ないでしょ。
3密で「全国民にマスク2枚を!」って話してる人たちは高い給料が保証され、医療従事者は1日数百円で命の保証がない仕事。
なんというか、ホント日本。
これだけの危険を冒しながらそれで危険手当340円?ふざけているにもほどがある。どこまで行政自治体は現場の命を軽く見ているのよ。有資格者の増員もしないで?
『都立は340円 「拡充検討」』これは酷いな・・・。
東京都内の総合病院に勤務する女性看護師が、医療物資の不足が切実な現場の状況を語った。ごみ袋を防護服の上から着用しており、患者に接する看護師の心身の疲労は日増しに大きく‥続
(奥野斐) 【東京新聞】
以上
 

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