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東京新聞:環境少女グレタさん、中傷に反論 子供嘲笑「理解できない」:国際(TOKYO Web)

21コメント 2019-09-26 08:32  東京新聞

 【ニューヨーク共同】ニューヨーク訪問中のスウェーデンの「環境少女」グレタ・トゥンベリさん(16)は25日、右派メディアなどで批判や中傷が相次いでいる事態を受け「なぜ大人たちは、子供が科学を奨励するの...

ツイッターのコメント(21)

子供だから嘲笑してるのではない。

子供だろうと大人だろうと、言動、主義主張が常軌を逸していれば「うぁ、関わりたくないわぁ……」って思うだけ。
右派が批判してるってことは、この子の後ろに左派のクソみたいな連中が見え隠れしてるからでしょ?環境問題をイデオロギー闘争に利用すんなってことだと思う。
100%賛同される事はない
異なる意見が沢山出る、ある意味良い環境にいるのに
子供や障害である事を盾に突っぱねる態度はいただけませんねぇ
背後にいる大人の責任かな?
どうするのかな
彼女に賛同する高校生が世界中にいるのが、その反証かと。
中傷の意味を辞書で調べたらどうですかね、それとも韓国語の「戦犯」と同じでスウェーデン語の「中傷」は日本語の「中傷」とは違う意味を持った何かなのかね
子供であることを武器にできなくなったらどうするの?
科学を奨励する子供を槍玉に挙げているのではない。その科学を利用し "純真無垢な子供" を尖兵として送り出している大人達を非難しているのである。
他の写真はチョイスに悪意があるかもしれないと思ったり。
都合の良いときだけ子供を前面に出す。
嘲笑されているのは、環境負荷に対する簡単な収支を環境活動家が理解出来ず、より負担を掛けている矛盾を行っていること。
少女だとか障がいがあるとか、そーゆー目で評価を下すのは良くない。国連で演説する程の活動家として評価すべきだと思う。結果、特に評価する様な新しい内容は無く、ただただ感情的だなと
批判に対して「子供」を使ってしまうのはどうかと。
科学の奨励は良い事なんだけど、この子が顔真っ赤に取り上げてるのはその中でも偏った科学(データ)な気がする。

まぁ僕なら大人パンチ出ちゃうから議論にもならんがね。さぁて、今日もスニッカーズが朝食ですよ。
子供・青少年を依代としたノーベル平和賞をめがけての啓発活動は時代が生んだ一つの方法として許容するにしても、グレタ・トゥンベリは攻撃性向が強すぎる人材なのではないか?
マララ・ユスフザイの時とは異質のもの、昔のエメリン・パンクハーストと共通する資質を感じる。
自分が自分を「子供」と思っている時点で大人に反論は出来るが自分が環境活動を大勢の前で熱論しているのに自称「子供」は良くない。
↓リプ欄へ

環境少女グレタさん
具体的な内容が無い様だ、とスピーチを聞いて思う。
「なぜ大人たちは、子供が科学を奨励するのをあざ笑ったり脅したりすることに時間を費やそうとするのか、正直言って理解できない」
この子の発言ってなんか強化人間っぽい
空を落とす奴は敵だと言い戦争をしてたフォウの様に

環境がとか相手を非難する割りに
自分自身は環境保護に勤めようとしていないw

※フォウファンごめんw

 子供嘲笑「理解できない」(共同通信)
どーしよーもない大人が多いのは全く同意するわwww>
大人がみんな科学を身につけてると思ったら大間違いやで…

科学に疎外されてる大人のほうがずっと多いし、トランプ大統領爆誕を支えたのもまさに疎外された大人。
彼女のスピーチ内容は化学じゃないのに本人は化学だと思ってるのか。だからちゃんと学校行けって言われてるんだが
「子供」らしからぬご立派な事を言ってるのに批判されれば「子供」に早変わり。
これが有るから左翼界隈が「子供」を使うんだという事がよくわかる。
そりゃ理解できないだろうけど、なんかおかしいんだよ、この人。
以上
 

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