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東京新聞:知事の性暴力、逆転有罪の決め手は女性差別への「感受性」 政治も社会も変わる韓国:国際(TOKYO Web)

10コメント 2019-10-09 11:51 | 東京新聞キャッシュ

 韓国の次期大統領候補に挙がりながら昨年三月、元秘書の女性から性暴行の告発を受けて在宅起訴された安熙正・前忠清南道知事に対して大法院(最高裁)は九月、懲役三年…...

ツイッターのコメント(10)

韓国は急速に変わってきている。日本はひとり置いてきぼり感。変わらなきゃいけない。
:
ほとんどの男性には 女性の「性認知感受性」 がわからない。

セクハラの線引きについて男性の感受性だけで考えようとする。
女性管理職が多ければ、広告の決裁者に女性がいれば、献血のポスターはあれにはならなかったと思う。
クオーター制が必要。

東京新聞
クオータ制 日本には必要と思う
『性認知感受性』とな?!?
すごいな
「国会議員選などの候補者に一定の割合で女性を入れる「クオータ制」が導入されて女性議員が増えたほか、男性議員も女性票を意識して女性団体との関係を重視。性認知感受性の概念はすでに政策などで取り入れられているといえる。」
朝日の牧野と武田ならこんな見出し絶対付けへん。しかし、日本より韓国の方が男尊女卑」とはもう言えないよ。確実に遅れをとってる〉
「男性議員も女性票を意識」…うん、したまえ。
韓国社会の変化の根底に、性差別に対する感受性がある。
境田未緒記者の記事、素晴らしいな。
秘書への性的暴行で、懲役3年6月の判決が確定した韓国・忠清南道の前知事。1審無罪からの逆転有罪には、の盛り上がりや女性の政治参加など、韓国社会の変化も大きく影響しています。
以上
 

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