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東京新聞:検察定年延長に公務員法適用 政府解釈変更 「恣意的」批判:政治(TOKYO Web)

18コメント 2020-02-15 08:20  東京新聞

 政府は黒川弘務東京高検検事長の定年を半年間延長した閣議決定にあたって、従来の法解釈を変更したことを明らかにした。野党は政府による恣意(しい)的な解釈変更だと…

ツイッターのコメント(18)

@gerogeroR 検察官の定年について、国家公務員法と検察法のどちらを優先するか?と言う問題かと。

検察官が国家公務員の中の一業種と考えれば、国家公務員法を優先する事に解釈を変更した事は十分理解できます。

今後、黒川氏以外にも同様に適用する事は当然ですが。
政府が検察官の定年延長の法解釈を変更しました。国家公務員法の規定が適用されるようにしたのだと。野党は「都合のいい解釈で、都合のいい人事をやると司法の現場がおかしくなる」と批判しています
安倍の野郎、“立法府の長”になったつもりのようだ。
安倍一味は、国民に分かりにくいところで悪さを働く。狡い、狡すぎる。専門家ならばすぐ分かるのに。
法解釈変更?
頭悪くて法が理解できないんだろ!
恣意的どころか、もろ安倍さんの意向、PM案件
もう1つ でやってもらいたいのは『行政機関の法律解釈の変更』がどこまで許されるのか?を詳しくやって欲しい。法律の解釈は裁判所で、どこまでやるのか?
この問題など
法解釈ではなく、どの法律を適用するかの問題。
国家公務員法が一般法なら、
定年がさだめられている検察庁方が優先されるのは、
当然だろう。
言い訳が出来ないから「解釈変更」ありえない話だ。
→安倍首相は13日の衆院本会議で、国家公務員法の定年延長規定は検察官に適用されないとした人事院幹部による一九八一年の国会答弁に関し「当時、検察庁法により適用除外されていると理解していたと承知している」と認めた。
立法時の解釈を時の政権が勝手に変更できるのか。法治国家として非常に問題だ:政治(TOKYO Web)
東京新聞流石👍
政府解釈で法律が変わるのなら、国会は要らない。
これだけは絶対に承服できない。立法時の政府解釈を変えたら既に法改正と同じ。ヒトラーの授権法同様、安倍内閣が勝手に立法行為をやってる。そこまでして黒川を残す理由は何だ。IR疑獄や桜の会、公選法違反など安倍一派の犯罪者天国を護持するためだ。亡国の安倍内閣総辞職!
失礼、官房長官に関してはこちらの記事です
十四日の会見とのこと
2020年2月15日 朝刊
安倍政権に勝手な法律解釈をさせてはならない。立法府である国会でしっかり議論を!
嘘つきアベの犯罪をもみ消す為の横槍人事
ドラえもんの「ソノウソホント」を思い出したわ。
閣議決定に際し、内閣法制局や人事院と事前に協議したと明らかにした。
ならば、協議内容を明らかにせよ❗
本当にその通り!安倍政権は、自分たちの都合の良いように人事や政治を行い過ぎ‼️
以上
 

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