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東京新聞:自衛隊派遣論 緊迫進めば高まる恐れも:政治(TOKYO Web)

18コメント 登録日時:2019-06-15 08:38 | 東京新聞キャッシュ

 岩屋毅防衛相は十四日、中東ホルムズ海峡近くでの日本のタンカー攻撃に関し、現時点での自衛隊派遣を否定した。日本人に被害がなく、攻撃した相手も不明だからだ。...

Twitterのコメント(18)

トランプ氏の頭の中にはディールしかない。「壊し屋炎上ビジネス」とも言うべき二転三転する外交政策の整合性のなさを真に受けてはならない。INF離脱後を見よ。一度壊して中国もMAだと提案してきた。トランプ氏に次の任期などない。
@a_rimit 集団的自衛権により、呼ばれれば「ワンッ!」と言って参加しなきゃならんのではないかしら?リンクの記事がわかりやすかったですよ。
安保法で自衛隊出動か?
戦争法案が現実味を帯びてきた。
真に国民を守る戦いは国会や会議室や事務所で行われているのではない!
役人には平和を守れない!自衛官の地位向上を!!
あー……。まぁ、そうなるか。
米国に追従する姿が反米勢力の反発を買い、自衛官が危険にさらされる恐れがある。
安保法制は憲法違反だ。派遣は認めれない!
存立危機事態にある以下の文が安倍政権が国民に対して実行と進行中。

「国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があること」。
自民党の防衛相経験者「やはり安保法は必要だった」と自衛隊派遣に意欲を隠さない。
名古屋学院大の飯島滋明教授(憲法学)「安保法が成立した今、(ホルムズ海峡での)機雷敷設が現実になれば、自衛隊が米軍の求めに応じて掃海艇を派遣せざるを得ないことはあり得る」
「米国に追従する姿が反米勢力の反発を買い、自衛官が危険にさらされる恐れがあるだろう」
一番の安保はまずアメリカべったりを止めることでは?
攻撃の相手も、事実関係が明らかでなく、派遣の前提は存在しない。憲法違反の安保関連法による自衛隊派遣は絶対にさせてはならない。自衛隊員を危険にさらしてはならない。
なぜこれを日本の問題のように取り上げるんだ東京新聞。自国のタンカーが軍事攻撃され、生命線のホルムズ海峡が封鎖されたら、どこのバカでも軍事行動に出るだろう。今まではそれを黙認して国民がツケを支払ってただけだ。
現時点で、(何もしない安倍政権は) 中東への自衛隊派遣を拒否か⁉️

日本籍のタンカーに護衛すら付けられない「腰抜け安倍政権」❣️❣️

念願の一部憲法改悪を実施して有事に自衛隊派遣をしてみろ‼️
.
情勢が仮に緊迫化するなら、国連は安保理決議を出すハズ。
その上で、自衛隊が出動するなら非難されるいわれはないんじゃない❓
シーレーン破壊ほ国際秩序に対する挑戦なんだよね^_^
守るためのものの何が「恐れ」なのか
全く許し難いことに、自民党の連中は、中東に自衛隊を派遣したくて仕方ないのだ!

“自民党の防衛相経験者の一人は「やはり安保法は必要だった」と自衛隊派遣に意欲を隠さない。安保法の施行で「あらゆる事態」に応じて自衛隊を海外に派遣できるようになったことが念頭にある”
>米・イラン関係や現地情勢がさらに緊迫すれば、自民党内から安全保障関連法による自衛隊派遣を求める声が上がる可能性もある。
自民党の防衛相経験者の一人は「やはり安保法は必要だった」と自衛隊派遣に意欲を隠さない。安保法の施行で「あらゆる事態」に応じて自衛隊を海外に派遣できるようになったことが念頭にある。
以上

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