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東京新聞:陸自、多国籍軍へ派遣検討 政府、安保法を適用:政治(TOKYO Web)

58コメント 登録日時:2018-09-17 08:05 | 東京新聞キャッシュ

 政府が安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」を初適用し、エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監…...

Twitterのコメント(58)

自衛隊員の心配をしたところで、「じゃあ防衛費増やしてやれよ」と嘲られるだけ。
そんなことよりも、彼らの銃口が誰に向けられ、誰に放たれるのか?その報復は誰になされるのか、を心配しないと。
これは昨年9月の記事。
この度政府は自衛隊をシナイ半島(イスラエル)に送ると正式に決めたそうな。。。
"エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」(MFO)" / “ Web)”
これ、日本が国連集団安全保障に参加してるってことでしょ。何でわざわざ国内法創ってんの?武力の行使の違法性は阻却されるんだよ。
政府は犠牲者が出たらどう責任を取ると言うのか?
2018/9/17「エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」(MFO) に、陸上自衛隊員の派遣を検討」「政府は年内にも…現地調査団を派遣。安全が確保できると判断すれば、年明け以降に司令部要員として陸自幹部数人を派遣する意向」
国連の合意のない戦争に自衛隊が首をつっこむ時が来た。これが戦争法(安保法制)。
自衛隊、人手不足でPKOどころではないのではなかつたのか。:
「安保法に含まれる改正国連平和維持活動(PKO)協力法は、PKOと活動内容が似ているものの国連が統括せず、国際機関などの要請に応じて自衛隊を派遣する国際連携平和安全活動を初めて認めた。」

東京新聞:陸自多国籍軍へ派遣検討
安保法の効果がだんだん現実となりつつある。この上、さらに憲法9条まで変えるのでしょうか?気づいたらとんでもないことになっていた、ということにもなりかねない。このままだと。
エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」(MFO)に、陸上自衛隊員の派遣を検討している
いつか死者が出るか、誰かを殺めることになる。まさか、そうなってから急に悲しいとか言い出すつもりか。【 Web)】
やりたい放題が始まる。
遂に来ました。新安保法制はPKO法の中にPKOとは全く異質のものを紛れ込ませました。PKOはまがりなりにも派遣することにつき国連安保理での国際合意が成立しています。この「国際連携平和安全活動」は国際合意が得られない場所に自衛隊を派遣するものです。
ほらね。存立危機事態でもないのに、なし崩し的に安保法適用されちゃうんだよ
いい加減にしろ。
💢💢💢
イスラエルの事情や歴史に何の興味ない人には、スルー出来ちゃうニュースかもしれんけど、知らないこと自体世界にたいして無責任。
これで世論が動かないなら日本人はもう焼きが回っているのだ。
( ꒪Д꒪) 💦

自衛隊が違憲でかわいそうだ?!
戦地に送られて、殺されたり、殺したりする方がよっぽど『かわいそう』なんじゃ!

自衛隊員を守れ!!
安倍、自衛隊を軍隊として派遣するってよ。イージスアショアの配置って大丈夫か?秋田の人、よく考えた方がいい。 
政府が安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」を初適用し、エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」(MFO)に、陸上自衛隊員の派遣を検討していることが十六日、分かった。(東京新聞)
日本の政治家は日本国憲法の精神を踏みにじってる
軍隊の平和維持活動への参加、国際機関との連携は、世界の平和と安定に効果があると(スティーブン・ピンカー)
こうして少しずつ少しずつ前線へと連れて行かれるんだ
飛んで火に入る夏の虫
敵と味方がはっきりして、監視だけが役割だから、イラクや東スーダンよりは、はるかにマシだろうな。
また、余計な事を...:
政府が安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」を初適用し、エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」(MFO)に、陸上自衛隊員の派遣を
「政府が安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」を初適用し、エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」に、陸上自衛隊員の派遣を検討」|9/17東京新聞:
首突っ込まなくていいよ→
はその出発点から、与党の詭弁と拡大解釈で国民を欺いてきた。
なし崩しは日本の伝統ですか?
政府が安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」を初適用し、エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」(MFO)に、陸上自衛隊員の派遣を検討している
まだまだ自衛隊の災害救助能力が必要な被災地が、日本国内に数多くあるのに。
何故大切な彼らを危険にさらしてまで海外に派遣する?
「国際貢献」より「国内貢献」するべき所山盛りあるじゃん。
エジプトとイスラエルの軍隊の監視って、中東戦争の余波が未だに残ってるのか。キャンプ・デービッド合意とか、もう世界史の中の出来事だと思っていたよ。

安保法制初適用の地としては超安全運転な気がするし(実態は知らん)、よく見つけてきたな、と逆に関心してしまう。
永田町は悪魔の巣窟
安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」の初適用だ。とんでもない事態に突き進んでいる。
安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」を初適用し、エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」(MFO)に、陸上自衛隊員の派遣を検討
また、派遣❗️死ぬぞ。自殺者が出るぞ。戦場に自衛隊員を送るな‼️
総裁選、沖縄県知事選のドサクサに紛れて、また、シナイ半島付近に陸自を派遣か😡
自衛隊が違憲だと言うのであれば、活動拡大にはより一層慎重にならなくてはいけないはずなのでは?ここにも政権の二重基準が適用されている。
自衛隊に戦争することを命じるのは、違法だよ
憲法違反!
自衛隊が違法なんじゃなくて、こっちが憲法違反
安保法制に含まれる「国際連携平和安全活動」の初適用。
政府が安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」を初適用し、エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」(MFO)に、陸上自衛隊員の派遣を検討している。〜東京新聞
「積極的平和主義」を掲げる安倍政権は、目に見える「国際貢献」として、自衛隊の新たな海外派遣先を模索していた。
"The Multinational Force & Observers"らしいので、多国籍軍ということになるのかしら。外務省は「シナイ半島駐留多国籍軍・監視団」という和訳を当てている。
「多国籍軍・監視団」(MFO)。PKO協力法に基づくが国連は統括しない

南スーダンPKOは対武装集団の「駆け付け警護」と宿営地の共同防護活動だった

このMFO派遣が決まれば自衛隊の活動範囲はさらに拡大する

➡️ 政府、安保法を適用:政治
「政府が安全保障関連法の施行で可能となった「国際連携平和安全活動」を初適用し、エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」(MFO)に、陸上自衛隊員の派遣を検討していることが十六日、分かった。」
”安保法に含まれる改正国連平和維持活動(PKO)協力法は、PKOと活動内容が似ているものの国連が統括せず、国際機関などの要請に応じて自衛隊を派遣する国際連携平和安全活動を初めて認めた。PKO参加五原則が準用される。”
何もしてくれないどころか日本を敵視する国連にどこまで協力するんだ?
災害派遣でくたくただろうに
安保法制のもと自衛隊の活動範囲がどんどん拡大。
自衛のもとに9条がを持つ日本でこんな前例はやったらダメだ。
安倍の9条改憲は後付けにしか思えない。
まずは既成事実を作ってから「憲法が障害になっているから改憲」が安倍政権の常套手段。
専守防衛、戦争を起こさない、他国の戦争に加担しない、誰も殺さない、誰も戦死しなかった日本が壊れていく。
わざわざ火種に入り、日本国民がテロの標的にされる行為じゃなくて、憎しみの連鎖を終わらす貢献ができないものかな。
粛々と前進。→
エジプト・シナイ半島でイスラエル、エジプト両軍の停戦監視活動をする「多国籍軍・監視団」に、陸上自衛隊を…

より危険な任務を自衛隊に背負わせる安倍政権。積極的平和主義=米国盲従政策、と言っても過言ではない。
以上

記事本文: 東京新聞:陸自、多国籍軍へ派遣検討 政府、安保法を適用:政治(TOKYO Web)

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