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東京新聞:「国民投票 参院選までに」 総裁選、麻生派提言に賛同:政治(TOKYO Web)

13コメント 登録日時:2018-08-28 08:08 | 東京新聞キャッシュ

 安倍晋三首相(自民党総裁)は二十七日、麻生派から、改憲の国民投票を来年夏の参院選までに実施するよう求める政策提言を受け取った。...

ツイッターのコメント(13)

2018年8月28日の記事。なんと参院選までに持ち込もうとしているんですか…
ほら!今の国民騙して得た数的優位議席のまま、憲法改悪になだれ込む気だ!
安倍たち“愛国詐欺師”のカルト極右イカサマ天皇原理主義者ども集団 は!!💢
公明党を含めた場合だが、「改憲勢力」は衆参どちらも3分の2以上となっている。この状況を維持して、改憲の発議を目指さねばならない。
天皇の代替わりという重大な時に、国を二分するこのスケジュール感がすごい。これでは来春は祝賀どころではない、内戦状態に。自民がそれを望む。
何を焦ってるんでしょうか?
70年以上変えなくても上手くやってこれたのに、今更ジタバタし出すのが余計に胡散臭く感じるのは自分だけ?
それと自民党の改憲案。あれはダメだから。凡人が名作に落書きした様な理念も格調も何もない駄作。やり直し!
≪首相は二十六日の講演で、改憲を訴えた上で「今まで以上に全ての人生を懸け、努力を重ねる」と語った≫

駄々をこねる子供のせいで国が滅びる。心ある自民党員がいるなら、総裁選に向けて熟慮してもらいたい。
自民党、安倍政権にとってはすべて予定通りなんだろうな。ご飯論法で議論を有耶無耶にし最後は何も説明がなく恒例の強行突破。
思えば、国会は、秘密保護法に共謀罪に戦争法などの国民の暮らしとはかけ離れた審議に明け暮れ、それが終わったかと思ったら、モリカケ問題に再び貴重な審議の時間は奪われた。そして、来年は改憲という。全く国民は聾桟敷の蚊帳の外。
「ナチスに学んだらどうかね」か・・・・:
ちょっとまってくれ、国民投票には国会での発議が前提、国会での議論をする前に国民投票の日程を勝手に。国会無視。
安倍晋三首相(自民党総裁)は二十七日、麻生派から、改憲の国民投票を来年夏の参院選までに実施するよう求める政策提言を受け取った。九月の総裁選に向けた提言で、賛意を示したという。〜東京新聞
国民投票って世論のセンサスを知るための制度ではなく、いつの間にか支配者の意志を固める為に行われる一般投票として扱われているご様子。コンセンサスではなくノンセンサス…。 総裁選、麻生派提言に賛同
安倍首相優勢とされる総裁選後の改憲に向けた動きが止まりません。ただ、来年予定されている情勢を踏まえると、急ぎすぎに見えます。
以上

記事本文: 東京新聞:「国民投票 参院選までに」 総裁選、麻生派提言に賛同:政治(TOKYO Web)

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