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東京新聞:<新型コロナ>「ネカフェ戻るか徘徊か」 困窮者にホテル 打ち切り不安:社会(TOKYO Web)

10コメント 2020-05-23 09:05 | 東京新聞キャッシュ

 新型コロナウイルスの感染拡大でインターネットカフェなどが休業し、居場所を失った人に東京都がビジネスホテルを提供している救済事業。...

ツイッターのコメント(10)

今日で緊急事態宣言は全面解除となる見通しだけど、ネットカフェからビジネスホテルに移っていた方々の今後の生活はどうなっていくのだろう。

感染拡大のリスクが常態化したニューノーマルな世界で、安全な居住空間をどうすれば全ての人に提供できるのだろう。
<新型コロナ>「ネカフェ戻るか徘徊か」  打ち切り不安

西池袋の写真………
「フツーの生活」すらできない
「頑張ってもドーニモならん」
弱者を助けない国 ニホン。
新型コロナ/「ネカフェ戻るか徘徊か」  打ち切り不安

「災害時以上の非常事態の今、災害救助法に基づき、公営住宅や借り上げ住宅などを無料で提供すべきだ」「貧困や生活困窮へのまなざしを社会全体で変えていく必要がある」
瀬戸大作さん「災害時以上の非常事態の今、災害救助法に基づき、公営住宅や借り上げ住宅などを無料で提供すべきだ」
打ち切り不安:
「貧困や生活困窮へのまなざしを社会全体で変えていく必要がある」って、本当にこれが一番大事。
「反貧困ネットワーク瀬戸大作事務局長は「非常事態の今、災害救助法に基づき公営住宅や借り上げ住宅などを無料で提供すべきだ」と指摘。認定NPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」大西連理事長は「アパートに早期に移す支援が必要だが、なかなか移行できずにいる」
男性がホテル利用を始めたのは今月11日。救済制度開始の約1ヶ月後。GWも含め、歩いたり、公園で時間をつぶしたり。支援があっても、情報が届いていません。ぎりぎりのところで耐えています。
東京新聞:「ネカフェ戻るか徘徊か」  打ち切り不安:
インターネットカフェなどの休業で居場所を失い、東京都が提供するホテルに身を寄せた人の中には、休業要請終了後の生活が見通せず不安を抱える人がいます。
以上
 

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