「再生エネ軽視」のツケ、どうする日本 温暖化対策、目標上積み迫られる<日米首脳会談>:東京新聞 TOKYO Web

10コメント 2021-04-18 00:39 東京新聞

【ワシントン=吉田通夫】菅義偉首相は16日のバイデン米大統領との首脳会談で「気候パートナーシップ」を結んだ。しかし、記者会見で見せた「...

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「再生エネに詳しい京都大の安田陽特任教授は「日本のエネルギー政策は科学的な方法論に基づいておらず、再生エネの導入に積極的でもなかったため大きく出遅れた」と指摘。「ベースロード電源など古い発想から抜け出せないと、再生エネの技術から取り残される」」
同記事は東京新聞さんの方にも見出しを変えて転載されていますが、そちらの方では、ウェブ版でも記事全体が閲覧できるようです。
貫禄の東京新聞クオリティー。日本で再エネは黒潮発電が完成するまで無理じゃねぇ?
米国では米政府関係者の話として「菅首相は50%減を表明すると期待されている」と報じられるなど米側は圧力を強めている。
ガースー惨遭拜登脑控
口先ばかりのつけが。

 温暖化対策、目標上積み迫られる日米首脳会談

日本は2030年の削減目標を「13年度比26%減」,しかしバイデン政権発足を受け、にわかに上積みを検討。米国では「菅首相は50%減表明と期待されている」と報じられる
再生エネに詳しい京都大・安田特任教授「日本のエネルギー政策は科学的な方法論に基づいておらず、再生エネの導入に積極的でもなかったため大きく出遅れた」。
ベースロード電源とは、とかもう少し説明がほしい記事ですが…
温暖化対策、目標上積み迫られる
菅義偉首相はバイデン米大統領との首脳会談で「気候パートナーシップ」を結んだ。しかし、記者会見で見せた「世界をリードする」との威勢とは裏腹に、温暖化対策を重視するバイデン米大統領に押されて
アホ発電の原発重視で「再生エネ軽視」のツケ、どうする日本?!取り残される日本の技術。
五輪もだが、自公政権が自分たちの利権だけ考え、目先の利益だけを追求した結果がこういう悲惨な状況を招いている。
以上
 
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