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コロナにおびえ非科学に頼る人々 ロシアではシャーマン、アメリカではQアノン:東京新聞 TOKYO Web

11コメント 2021-01-10 06:39  東京新聞

青い衣をまとい、ヤギの皮でできた太鼓を打ち鳴らす。新型コロナウイルスが世界各地に広がり始めた昨年3月、ロシアでは神や霊魂との接触を通し...

ツイッターのコメント(11)

@8 昔ながらの疫学ね
まず神聖な水によって清める
とは 絶えず心身を清潔に「手洗い」
聖なる炎を焚く事による
室内を暖炉効果 人にとって適切な環境整備
囲炉裏による上昇気流に空気の循環システム
暖をとる事で 体内の免疫活性化
「住居環境整備」
祈祷 メンタル強化
精神的な拠り所を求めた結果たどり着いた場所
ソ連が崩壊して色々復古してたけどシャーマニズムまで後退するの凄い:
集会でマスクの人少ないと思ったけどQアノンってノーマスク訴えてんのか。日本の駅前とかでマスクとか言ってるひとらもそれ系?
ロシア北東国立大のアレクサンドラ・ポスペロワ教授は、終末論的な危機意識からシャーマンに癒やしを求める傾向が強まったと指摘。昨年ポスペロワらが発表した論文では、16~40歳の3割弱がシャーマニズムを「伝統の復活」「(先祖の)ルーツの探求」と肯定的に捉えたという。
最近、紙面が急速に変わってきたな
アメリカのQアノンの主張は荒唐無稽すぎるけれど、世界各国で新型コロナ感染症拡大で不安と怯えが広がる中、自分たちだけは助かりたい、という心境なんだろうな。
日本では「専門家」?
日本でも卑弥呼復活かな😅
ロシアではシャーマン、アメリカではQアノン
以上
 

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