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渋谷殴打事件で容疑の46歳男逮捕 母とともに清掃ボランティアも近所トラブル絶えず:東京新聞 TOKYO Web

127コメント 2020-11-22 07:25  東京新聞

東京都渋谷区で路上生活をしていたとみられる住所不定、職業不詳の大林三佐子さん(64)が頭を殴られて死亡した事件で、警視庁捜査1課は21...

ツイッターのコメント(127)

もはやコロナ禍で貧困は労働問題はじめ社会問題であることは明白になってきているが、あくまで貧困を「異質化」「犯罪化」していく力学が作用する。
1発目で殺してしまった事が難しいと思う。
過失と殺人は天地の差
死ねば全ての問題点が美化される訳じゃないけど
被害者にもバス停に居たかった理由があるんだよな。
ハードだ
こだわりの強い男の末路。
俺も気を付けよう。
被害者は今年2月までスーパーで働いていて春頃から路上生活をしていたそう。不安定な雇用だと一寸先は闇。とても他人事とは思えない。/ 東京新聞 TOKYO Web
自宅マンションで酒屋やってりゃ何も不自由ないじゃん。いったい何が不満なのか……。
こんなんどうしようもないな。

>バス停で、ベンチに座っていた大林さんの頭をペットボトルなどが入ったポリ袋で1回殴り、外傷性くも膜下出血で死亡させた
>「痛い思いをさせれば、女性がバス停からいなくなると思った」
これはかなりヤバい。

>吉田容疑者が男性宅を訪れ、「自宅のバルコニーから見える世界が自分の全て。景色を変えたくない」と、アンテナの設置位置を変えるよう強く求められたなどトラブルが絶えなかったという
《「痛い思いをさせれば、女性がバス停からいなくなると思った」と供述しているという。》

「自粛警察」の奴らと同様、〝私刑〞を肯定する、歪んだ正義感。

社会適合できずおかしくなってしまったロスジェネ男がコロナ失業の浮浪女性を殺した事件をおまえらが高みからあーだこーだ言うてもなあ。今まで自己責任として見ないふりしてたわけだろ。
被害女性はコロナ失業して路上生活になった人であると推測される。それでも社会と繋がろうとしていた人⊂((・x・))⊃
精神病の人だよね。

社会が余裕なくて弱者に皺寄せではなくて

本来、治療をしたり
福祉で管理しなきゃいけない人が
野放しになってるんだよ。
使ってるスタジオの近くで通勤路沿いなんですよね。
被害者は2月頃までスーパーで働いていてその後ホームレスになってしまったようです。
ここは都庁に近く、支援団体が食料配布しているので相談できたかもしれないですね。みんなで助け合っていけないものか。切ないですね。
被害女性は64歳。今年の2月頃まで杉並区のスーパーで働いていた。現場で寝泊まりするようになったのは春頃から。COVID19 で職を失った人かもしれない。
40代の氷河期世代が、引きこもりにならないよう家族が自助したが、派遣切りされた路上の先輩を見ると不安になるので殺したという
日本社会の雇用環境の地獄
二月まではスーパー従業員やったおばちゃん、たった数ヶ月で路上生活、、、そのうえにこれか。神も仏もおらんな。
📄 母とともに清掃ボランティアも近所トラブル絶えず 💬 >「自宅のバルコニーから見える世界が自分の全て。景色を変えたくない」
犯人の「自宅のバルコニーから見える世界が自分の全て。景色を変えたくない」って言葉がじわじわくる。

人ん家のアンテナ、道端のゴミ、バス停にいるホームレスの女性…自分の世界を侵すものが許せなかったのかな。
二人三脚という聞こえの良いものでは無さそうですけど。
誰も言わないけど、新型コロナの犠牲者だよね。→"亡くなった大林さんは今年2月ごろまで同区のスーパーで働いていたが、春ごろから現場のバス停で寝泊まりしていた"
”亡くなった大林さんは広島県出身で、約3年前まで杉並区のアパートに居住。今年2月ごろまで同区のスーパーで働いていたが、春ごろから現場のバス停で寝泊まりしていた”
大林三佐子さんというお名前。
ホームレスになった女性を「清掃」しようとしたのか・・・
"所持品だったカードには自身の会員制交流サイト(SNS)のアカウントや親戚の連絡先などが書かれており、捜査関係者は「路上生活という苦しい境遇になっても、社会とつながっていたかったのではないか」と話す"
安倍政治の歪みだ。こんな奴を許してはいけない!計画的に犯行をしている!許せない!
「ボランティアに励む真面目な性格」と凶行はなんら矛盾や二面性はないというか、真面目に己の使命と信じたことを遂行したとみたほうが妥当だよね。相模原障害者施設殺傷事件の犯人も「安楽死」「社会のため」って言ってたし
事件も痛ましいが、捜査関係者の被害者に対する感想が変❗️
路上生活者になりたくてなったのではないだろう。「…社会とつながっていたかったのではないか」ってなに?
自宅が笹塚で犯行現場が幡ヶ谷。どっちも甲州街道沿いだけどちょっと距離ある。たまたま見かけて気に食わなくて因縁つけたのかもなあ。今はこういう人多いよ。
昨晩見たドラマ「こもりびと」を回想していたところにこの記事。考えさせられる。
「路上生活になる直前に元の生活に戻れた時には…という希望を感じた」とか書けよ

所持品だったカードには自身のSNSのアカウントや親戚の連絡先などが書かれており、捜査関係者は「路上生活という苦しい境遇になっても、社会とつながっていたかったのではないか」と話す。
このニュース知った時、心臓がもぎ取られそうな気持ちになった。
今も胸が締め付けられる。
「自宅のバルコニーから見える世界が自分の全て。景色を変えたくない」

この言葉にはっとした。自分だけの世界。自分だけの価値観。不寛容な社会の息苦しさ。
あ、察し…
コロナで解雇されちゃったのだろうか?2月まではアパートに住んでいたのだし。行政は何をやっていたのだろう?
2月迄働いてた、つまりその後働けなくなったて事だよね。不景気で再就職も出来ない、若い人でもこんな境遇の人達山程居るよ。そうならないよう政府は生活守る事に金使うべきだったのに、ゴミマスクだの五輪だのGotoだのと無駄に税金使った。この後も同様の事件が絶対起きる。
その延長線で、自分が日々通りかかるバス停にホームレスの女性がいるのが許せなかったんだろうか。
この事件めちゃくちゃしんどい
殺人はあかんけど、あんま犯人のハッタツ像をイジってくれるなや
おメディアさんのせいで今度はハッタツ全般が犯罪予備軍扱いになってまうやろ
被害者は「今年2月ごろまで同区のスーパーで働いていたが、春ごろから現場のバス停で寝泊まりしていたとみられる。」
コロナ失業の可能性が...
相手をしっかり見て〇しているのがなんとも言えません。
これで相手が安岡〇也みたいな人だったら、そもそもバス停に近寄りもしなかっただろうに…
"「自宅のバルコニーから見える世界が自分の全て。景色を変えたくない」"
、社会の不条理・理不尽によって生まれる『歪』がしわ寄せとなって、こういう事件に至ってしまった。
母とともに清掃ボランティアも近所トラブル絶えず

情報や状況を知るにつけ、どう見ても精神遅滞などの障害が考えられる人。無論、厳正な処罰は当然だが、脊髄反射的なバッシングの声が、社会をより悪くしていくような気がして辛い…。
この男をこういう行為に駆り立てるものは何だろう。本来優しく接してやらなければならない高齢女性なのに。
「自宅のバルコニーから見える世界が自分の全て。景色を変えたくない」と隣人に訴える時点で、それなりのケアが必要であることが容易に理解できると思います。

ですが記事からは、こんな酷い事件を起こす人間はこの社会から排除すべしというメッセージしか伝わってきません。
ほんと悲しい事件。。。
路上生活に至らざるえなくなった被害者のストーリーは本人にしか分からないけど、それを少しでも想像することが出来ていたらこうはならなかった気もします。
「自助」は誰でも自ら尽くすもの。「共助」「公助」が必要だと思います。
被害女性を殺したのはこの男だけど、政府の責任も重いよ
高齢の母親に依存する中高年の男が、弱者を殴打して殺してしまう、てなんなんやーーー。己の不甲斐なさを他人のせいにするなっ!
この記事からだと、被害者も容疑者も社会との繋がりがうまくいかなかったんだろうと感じられてつらい…/
私はこういう事を「正義が人を殺す」と思っています。
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