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「路上生活者に退いてほしかった」 渋谷殴打事件で容疑の46歳男逮捕:東京新聞 TOKYO Web

25コメント 2020-11-21 16:34  東京新聞

東京都渋谷区幡ケ谷で今月16日未明、路上生活をしていたとみられる大林三佐子さん(64)の頭を殴って死亡させたとして、警視庁捜査1課は2...

ツイッターのコメント(25)

そもそも、公助があれば路上生活せずにすんだはずだろう。この事件は防げた事件ではないかということだ。
この男性はいくつ?警察に行くのにも母親が付き添わないといけない歳なの?それに以前からこの女性がいる事を知っていたのなら、何故どこか相談できる場所に相談をしに行かなかったのか?
【「路上生活者に退いてほしかった」渋谷殴打事件で容疑の46歳男逮捕】
渋谷殴打事件で46歳の被疑者逮捕
「近所でごみ拾いのボランティア活動をしていて、バス停に居座る路上生活者に退いてほしかった」
⬆️
これが殺人の理由なの?
許されないよ、この考え方は。
他でもホームレスは殺されている。
ゴミ拾いのボランティアをするようなひとが、ホームレスを撲殺する。人間の原風景だな。
路上生活者の実態を知らなかったんだろうな。だから、文体がどうであれ、ホームレスのことを知らせることには意味があると思うんだよね。

』家業の酒屋の仕事を一生懸命手伝っていた。お母さんが体調を崩したときには寄り添って歩いていて優しい人だなあと思っていた』
これは完全にヘイトクライム。
日本もヘイトクライムに対して通常の傷害事件とは異質の犯罪として社会的な批判を加えていくべき。
路上生活者を保護ではなく排除する行政の姿勢がもたらした惨事。

「路上生活者に退いてほしかった」
殺人は良くないがこの辺自治体がちゃんとホームレス対策をしてれば未然に防げてたのではと思うけどね。新宿とかでもホームレスが店の前居座ってるから売り上げ激減して潰れたとかあったし。

東京新聞: 渋谷殴打事件で容疑の46歳男逮捕.
ゴミ拾いのボランティアをするような人がただ退いてほしいという理由だけで…。

明らかに生活困窮者へのヘイトとミソジニーによる殺人。息が詰まる。
悪意があったんじゃなくて本当に思考力が足りないんではと思ってしまう。

-
ゴミ拾いボランティアを行うことを通じて、路上生活者をゴミと思ってしまうようになってしまったのだろうか。
相手が女性だというところが肝
「ゴミ拾いのボランティア活動をしていた」「家業を一生懸命手伝っていた」とか、絶対に情状酌量の理由にしてはならない。長期間の懲役刑で償うべきである。~
年齢考えろよおっさん💦

逆に狩られちゃうぞw
ヘイト殺人だった……。
ゴミ拾いって難しくて。ホントに見返り無しだし。「お前らも拾えよ」と他人に言うこともできないし、ポイ捨てを取り締まることもできない。
怒りを感じるならゴミ拾いはできない。
本当に優しい人が他人殴らないだろう。こういう人間だったって事。
「近所でごみ拾いのボランティア活動をしていて、バス停に居座る路上生活者に退いてほしかった」

“模範的市民”の歪んだ正義がもたらした兇行。
死ぬと思っていようがいまいが、殴ってはいけません。
例によって近所からは「優しい人」「信じられない」の声。つまり、どんな人でも排除の論理に囚われると信じられないことをする。大人がこれじゃ、子どものイジメはなくならない。
犯人は職業不詳なうえ、母親に付き添われて交番に出頭。痛いやつがいなくなったな。。
考え方が の加害側と似てる気がしますね。
サブリミナルでマインドコントロールされていても、気付かない事のほうが多いと思いますが。

 渋谷殴打事件で容疑の46歳男逮捕
弱い者がさらに弱い者を叩く。
痛ましい。
こんな事件、起こってはならない。
渋谷殴打事件で容疑の46歳男逮捕

東京新聞 TOKYO Web
以上
 

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