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日本学術会議の任命拒否問題、「学問の自由の脅威」ネイチャー、サイエンス海外科学誌が注目:東京新聞 TOKYO Web

47コメント 2020-10-09 17:29  東京新聞

日本学術会議の会員候補6人を菅義偉首相が任命拒否した問題を巡り、欧米の一流科学誌が「政治が学問の自由が脅かしている」と記事にし、海外か...

ツイッターのコメント(47)

英科学誌ネイチャーを通じて世界に晒される日本の恥。今を生きる我々にしか、未来の学問の自由は守れない。
スガも自公(維新)も目先の任命拒否正当化や学術会議を言いなりにすることしか見えてないようだが、この問題は既に海外でも日本は学問の自由が担保されない国と報じられてることをもっと考えた方がいい。日本の研究の将来にどれほどダメージになることか。お前が国難だよ。
科学誌『ネイチャー』にもパカにされる。
科学誌など取るに足らぬ。

by 日本国
「やっかいなことに、政治家たちが学問の自由を守るという原則に反発する兆候がある」「人々の健康や環境、社会を危険にさらす」と。“ 日本学術会議の任命拒否問題:東京新聞” TOKYO Web
「科学と政治の関係を導いてきた慣習が脅威にさらされていて、ネイチャーは黙ってみているわけにはいかない」
英誌ネイチャーや米誌サイエンスが学術会議人事への菅政権の介入を批判。「学問の自由の脅威」と。当然のこと。冷静な「学問の自由」が失われれば社会の発展なく未来に悲劇が待つのみ。戦前戦後にかけ日本人は痛いほど経験しているはず。
政治家は一律で60歳定年にすべき。60歳を迎える誕生日で一律クビ。未来を担う子どもたちについえ考えを及ばせることのできる政治家など今は存在しないだろう。彼らにとっては選挙で票を取り込むネタと財源の駒に過ぎない。
恥ずかしいぞ! ニッポン
科学誌にも日本の政治の後進性を指摘される。恥ずかしい。

日本学術会議の任命拒否

「やっかいなことに政治家が学問の自由を守る原則に反発する兆候ある」この原則が守られないと「人々の健康や環境、社会を危険にさらす」
菅内閣による任命拒否は、憲法第23条「学問の自由は、これを保障する。」への明確な違反だ。
海外からも「国民の権利への脅威」と見られている。悪は悪‼️ 

 任命拒否問題:東京新聞
日本学術会議の任命拒否問題


「ネイチャーが今まで以上に政治を報じる必要がある理由」と題した10月6日の社説で、学術会議の問題に触れた。
で、日本のマスコミはどうなんだ?
…ネイチャーとか読んで無さそうだから、影響とか考えないんじゃないかな…()
米科学誌サイエンス電子版は5日、「日本の新首相、学術会議との戦いを選ぶ」との見出しの記事を掲載。
ネイチャーは黙ってられないと批判するブラジル、インド、日本の首相を 公彦

>
そろそろネイチャー誌やサイエンス誌は反日とか言い出してもおかしくない🙄
@tamutomojcp @yumidesu_4649 スタート1ヶ月で、もう世界から軽蔑。
早すぎるだろ。大丈夫か?この総理
日本学術会議の任命拒否問題、「学問の自由の脅威」ネイチャー、サイエンス海外科学誌が注目
恥ずかしい国。
日本の反知性主義者集団自民党、日本の恥さらし自民党スガ政権には退陣願います。
ミスリードを狙った感じのタイトルだな。本文も「政治が学問の自由が脅かしている」って言う変な日本語だし。東京新聞には校閲ってないの? >
「科学と政治の関係を導いてきた慣習が脅威にさらされていて、ネイチャーは黙ってみているわけにはいかない」
>欧米の一流科学誌が「政治が学問の自由が脅かしている」と記事にし、海外からの注目を集めている。

日本学術会議の任命拒否問題、「学問の自由の脅威」ネイチャー、サイエンス海外科学誌が注目
”欧米の一流科学誌が「政治が学問の自由が脅かしている」と記事にし、海外からの注目を集めている”

知性と反知性(安倍、菅、ネトウヨ、橋下徹、維新)の戦い。反知性政権を学生は支持するのか?
世界で最も権威のある学術雑誌の一つ、ネイチャーからも批判される。それにしても、ブラジルやインドでも学問に圧力がかかっていたとは。
日本学術会議の任命拒否問題、「学問の自由の脅威」ネイチャー、サイエンス海外科学誌が注目:
日本学術会議の問題、海外でも注目されているもは本当です。
…米科学誌サイエンス電子版は5日、「日本の新首相、学術会議との戦いを選ぶ」との見出し…
日本学術会議の任命拒否問題。一流科学誌も「政治が学問の自由を脅かす」と。

・ネイチャー「科学と政治の関係が脅威にさらされ、看過できぬ」
・サイエンス「学問の自由への脅威」

日本学術会議の任命拒否問題「学問の自由の脅威」ネイチャー・サイエンス 海外科学誌が注目
@NIWA_KAORU @JW81136311 「科学と政治の関係を導いてきた慣習が脅威にさらされていて、ネイチャーは黙ってみているわけにはいかない」と締めくくった。
米科学誌サイエンスは「日本の新首相、学術会議との戦いを選ぶ」との見出しの記事を掲載
毎週木曜日発行の学術専門誌,Nature,本誌は専ら卓越した学術論文の掲載に矜恃を保っている。東京新聞のド馬鹿は電子版を持ち出してきた。ワラをもすがる思いは理解できる。本誌では情念的見解を述べない矜持がある。電子版でのコロナ、環境への意見は自由である。
もはや無法地帯。首相の気分で法律が曲げられる。
これでますます、優秀な日本人研究者の海外流出に拍車がかかり、かくして日本は衰退の一途を辿るという暗黒時代の幕開け。
科学を語るものなら誰もが知っている学術雑誌ネイチャーが、社説でスカの学術会議に対する人事介入について「学問の自由の脅威」とし「科学と政治の関係が危機にさらされている。黙って見ていることはできない」
一方、自称評論家東某は「騒ぐ学者は学者と認めない」
へっ!
社説は「科学と政治の関係を導いてきた慣習が脅威にさらされていて、ネイチャーは黙ってみているわけにはいかない」と締めくくった。
ほんそれ。
科学雑誌ネイチャー!

日本学術会議の任命拒否問題に言及!と東京新聞。そのあんた達が愛用するいつもの手段ではないのか?
こっちから垂れ込まなければ、彼らが関心を持つはずはない。今度は「世界的科学雑誌」の威を借り国民に菅総理はこんなに悪いとアピールか?
英科学誌ネイチャーも、この問題に、参戦してきた。

卑近な視点からも、言ってみたい。
菅首相は、
自分が勝てない相手とは、議論したくない、
権力を使ってつぶしたい。

陰で「パンケーキ朝食会」はするけど、
公の記者会見は、議論で負けるので、やりたくない。
日本学術会議の会員候補6人を菅義偉首相が任命拒否した問題を巡り、欧米の一流科学誌が「政治が学問の自由が脅かしている」と記事にし、海外からの注目を集めている↓
ブラジルのボルソナロ大統領とインドの強権政治遂行のモディ首相と並べられるとはね。。。インドの公的な統計に政治的な影響力を及ぼすことに終止符を打つ要求、ってこの国も同じじゃない。改竄・定義すり替え・黒塗り・根拠なき閣議決定、きりがない。。
#日本学術会議問題
日本が無知蒙昧で破廉恥な五流国家に転落したと世界中に宣伝したも同然。
ここまで大きくなったか
ネイチャー、サイエンス海外科学誌が注目
残念な国 日本
恐怖の独裁者スターリンならぬスガーリンこと、総理 菅義偉の勢いが止まらない。首相在任期間の最短記録更新へまっしぐらだ。

/
Natureに載るって菅政権どれだけ恐ろしいんだ。
アベ晋三やガスーは、日本の「恥」。
ScienceやNatureに書かれたとなると、相当国際的にまずいよな、日本政府も。
以上
 

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