TOP > 社会 > 核のごみ、安全になるまで10万年 処分場の選定調査に応募する利点とは? :東京新聞 TOKYO Web

核のごみ、安全になるまで10万年 処分場の選定調査に応募する利点とは? :東京新聞 TOKYO Web

14コメント 2020-10-09 06:46  東京新聞

原発の使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場の選定を巡り、北海道の2町村が公募に応じる方針を表明しました。...

ツイッターのコメント(14)

核を捨てる勇気と代替エネルギー開発の牽引力を持つ政権
人が近付くと20秒で死亡する⁉️😨
地震の多い北海道に?
近づくと20秒で人が死ぬ高レベル放射性廃棄物を2万トン埋める…しかも土壌から流れ出すのは必須…意味わからん…
10万年どころか、

・文献調査→2年
・概要調査→4年
・精密調査→14年

…処分場に手を挙げた首長さんが処分場出来た時にはこの地球上にいないという、地方を馬鹿にした話。

 処分場の選定調査に応募する利点とは?:東京新聞
会社員時代、原発の勉強を結構したけど、この問題はひじょーーーにむつかしい。原発は、政治。人類の選択。北海道の財政事情を考えると、ほんとおーーーーーにむつかしい。
ロマンのない遺跡だ。
最終処分場の「完成」とは、核のごみを埋めて、さらに行動を埋め戻し、地上施設を撤去してからのことを指すとのこと。
北海道の2町村が選定手続きへの応募を表明した高レベル放射性廃棄物の最終処分場を解説したQ&Aです。
 
Q最終処分場とは?
Q事業費はいくらかかるの?
Q手続きはどう進むの?
 
 処分場の選定調査に応募する利点とは?:東京新聞 TOKYO Web
Q 調査応募の利点は。
 A 文献調査を行うだけで、自治体は年10億円で最大20億円の交付金を国から受け取れます。経産省の担当者は「地元への敬意と感謝の気持ち」と説明
#放射性廃棄物 #原発 #核のごみ
北海道の2自治体が核廃棄物処分場所に名乗りを上げた経済的に苦しい地方自治体だが、
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR