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東京五輪の簡素化、ふたを開けると…腰砕け:東京新聞 TOKYO Web

21コメント 2020-10-08 06:15  東京新聞

◆「見直しの余地少ない」 東京五輪・パラリンピックの開催経費約300億円の削減を発表した大会組織委員会。簡素化によって、大会の新たな運...

ツイッターのコメント(21)

・接待の廃止には至らず

絶望的な記事だね。
だみですね…!
「東京五輪・パラリンピックの開催経費約300億円の削減を発表した大会組織委員会。簡素化によって、大会の新たな運営方法の指標となるような「東京モデル」を目指していたが、削減額は予算の2%にとどまり腰砕けとなった。」
「過剰接待がばれてしまった」

東京新聞
東京五輪もGoToもやめて
毎月 特別給付金出せば
経済まわるぞ

組織委員会会長も名誉最高顧問も要らねえよ無駄
五輪やめとけ。
<「単なる経費の削減ではなく、新しい大会の概念となる東京モデルをつくる」。武藤敏郎事務総長は…こう豪語…しかし…削減は全体の2%。…そこで切り込んだのは「オリンピックファミリー」…約5万人向けの予算。…ただ…飲食メニュー簡素化など…接待の廃止には至らなかった>
#東京五輪 ・パラリンピックの開催経費約300億円の削減を発表した大会組織委員会。簡素化で大会の新たな運営方法「東京モデル」を目指したが、削減額は予算の2%にとどまり腰砕けに。なぜなのか検証しました
どこが「簡素化」やねん!
来年に延期された東京五輪は「東京モデル」を目指して簡素化を図るも削減額は予算の2%の300億にとどまり腰砕け。「オリンピックファミリー」と呼ばれる五輪貴族の接待予算の削減も「接待廃止」まで踏み込めず。コロナ終息の確証もない非人道的な真夏の五輪は即刻中止を。
掛け声だけはぶち上げましたね。もとより本来主旨のスポーツの祭典とは無関係な浪費体質、簡素化なんかできっこないのでは。
国立競技場を建て直し、それに当初はザハ案を採っていたくせに。
リオのオリンピック準備期間中はブラジルを非難する声が聞こえたが、COVID-19の影響を抜きにしてもブラジルよりニッポンの方が酷いと思われ。
「東京モデル」「世界のイベントのロールモデル」「レガシー」相変わらず美辞麗句を並べた簡素化ですが…。こうした物言いこそ華美な演出です。
利権の祭典だもんな。
そこは削れないよな。
もうオリンピック開催は絶望的なのに、あきらめないんだなぁ。
オリンピックはIOCや各団体の役員を接待するためにやるみたいだね。
そんなくだらないことに税金使うぐらいなら返してくれよ。
「高級ホテルに泊まり、競技会場のラウンジで飲食接待を受ける人数を10~15%減らした。ただ、中身はラウンジ装飾の削減、飲食メニュー簡素化などにとどまり、接待の廃止には至らなかった」
300億円削減を発表した五輪組織委。簡素化を看板に「東京モデル」を掲げたが、削減額は予算の2%。
陣頭指揮をとった中村英正スポーツ局長「延期が決まった3月は、準備が最終段階だった。契約を含めて見直す余地が少なかった」
削減額は予算の2%にとどまり腰砕けとなった。
「逆に過剰接待がばれてしまった」

江戸五輪 大莫迦共が 夢の跡
以上
 

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