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安倍政権時から水面下で選考に関与 学術会議:東京新聞 TOKYO Web

10コメント 2020-10-07 08:52  東京新聞

日本学術会議の会員候補の任命拒否問題を巡っては、「任命は形式的」との政府見解があったにもかかわらず、安倍政権の時から事前に定員を超える...

ツイッターのコメント(10)

全くヤ●●!
今回は見せしめ?
17年の会員交代で、政府は会議側に交代数より多い名簿を出させる事に成功。しかし今回は…

>政府高官「前回は向こうもいろいろと工夫してきたが、今回はぎりぎりまで待ったのに何もしてこなかった」
@tamutomojcp @PeriKazuko
とりあえずまずは2016年から順番にキチンと説明すべきではないでしょうか?今回の件だけではすみません!
◆つまりあの6人は中共のスパイと言う事(-_-;)


前例3例もあったじゃん…
だーかーらー
任命権者である総理が選考に関与しててなにが悪いの?
安倍さんは事を荒立てないように、菅総理は問題を表面化してきっちり選考した。それだけの話。
任命拒否問題を巡り「任命は形式的」との政府見解があったにも関わらず、安倍政権の時から事前に定員を超える人数の候補者名簿の提示を求めるなど水面下で選考への関与を図っていた事が明らかに。今回は事前折衝不調に終わり6人任命拒否という形で関与が表面化
「任命拒否問題を巡っては『任命は形式的』との政府見解があったにもかかわらず、安倍政権の時から事前に定員を超える人数の候補者名簿の提示を求めるなど水面下で選考への関与を図っていた」_なるほど!アベ時代から伏線をはっていたのか。
政府は違憲・違法行為をしてるのに、この政府高官の高飛車な態度は何だ。
―「任命は形式的」との政府見解にかかわらず、
―政府高官:今回はぎりぎりまで待ったのに何もしてこなかった、と突き放した
学術会議:東京新聞

日本学術会議の会員候補の任命拒否問題。「任命は形式的」との政府見解があったにもかかわらず、安倍政権の時から水面下で選考への関与を図っていたことが明らかになった。会員任命を巡る経緯を表にまとめました。
以上
 

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