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首相補佐官に共同通信前論説委員 柿崎明二氏:東京新聞 TOKYO Web

14コメント 2020-09-29 14:50  東京新聞

政府は29日の閣議で、首相補佐官に共同通信社前論説副委員長の柿崎明二氏(59)を充てる人事を決定した。10月1日付で就任し、政策の立案...

ツイッターのコメント(14)

柿崎明二氏

柿崎さんは、3社のみの内閣府記者会見に疑問を持たないの?
柿崎さん、まともな記者さんだったよね〜!どうしたの?
@ISOKO_MOCHIZUKI 露骨なエサ撒きに
大手は全社参加するだろう。
共同通信論説委員が
首相補佐官になるという
前代未聞が起こるくらいだ。
狂っている。
メディアの人間は外から政治を監視しなければならないはず。政権に中に取り込まれ魂まで取り込まれたのではないか?
秋田県出身は、気になる!立ち位置が違う気がするが?
#ひるおび 共同通信と自民党のズブズブ感。。。
信じられない。
要するに口封じですよね。
皆様こんにちは。長年メディアに身を置きながらよりによってスガ政権の補佐官とは、報道人の矜持はどこに行ったのでしょうか。もしくはもともとなかったのか。9月30日「た」

魂は スガに売るほど 安い価値

お粗末でございます🙇‍♂️
これって、まさか嫌がらせじゃないですよね?
でもそういう事、マジでやりそうな菅爺でも有りそうだけど。
本意が知りたい。
え?これはどういうニュース…?通信社の幹部が政権のポジション就任…これだけメディア統制がなされている状況で…え?
《加藤勝信官房長官は記者会見で「これまでの知識、経験を踏まえて政策全般について評価、検証、改善すべき点を必要に応じて首相に進言を行っていただく」と述べた。》
政策全般について、というけれどどの分野に進言するのだろうか。興味深い。記者会見の仕方とか…。
個人の思想信条に照らした上で、メリットがあると踏んだのだろう。それにしても権力監視を使命としている筈のメディアで、それもバリバリの現役がいきなり首相補佐官に転身とは、如何に現在の主要メディアが、政権の意を汲む馴れ合いの存在であるかを如実に示す出来事だ。
テレビではちょこっとだけ政権批判して、後は当たり障りのコメントで
世渡り上手な印象しかなかった人物。
やっぱりねって感じ。
以上
 

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