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羽田新ルート訴訟 「部品落下なら火の海に」第一回口頭弁論 国は争う姿勢:東京新聞 TOKYO Web

11コメント 2020-09-29 06:56  東京新聞

羽田空港(東京都大田区)の発着枠拡大のため3月に運用が始まった旅客機の新飛行ルートは、危険で騒音の影響も大きいとして、ルート直下の住民...

ツイッターのコメント(11)

コロナで飛行便数が大幅に減っているのに、決めた事だからと都心を飛ばしている。これぞ役所仕事の悪い部分の代表例。三権分立が機能しているかも見もの。政権忖度裁判官になっていないか?
「原告側は着陸時に都心上空を通過する際の騒音などの問題に加え、離陸時に川崎市のコンビナート上空を通過する危険性を強調。」
すげー。
原告大体老人たちだし、
写真見ても「あぁ…(察)」って感じ。
  
ぜひこの人達には羽田空港を使わないでいただきたいですね…
部品落下なら火の海( ´,_ゝ`)プッ( ´,_ゝ`)プッ非科学的、お気持ちだけのパー/
!五輪も強行!新政権も親C国で不動産市場の国際展開戦略でC国人に土地売りたいし観光立国やるつもりだから政権交代ない限り辞めないのか?
羽田新ルートの行政訴訟、第一回口頭弁論が28日に行われました。川崎のことは今まであまり気にしていませんでしたが、石油コンビナートの上空を低空飛行するなどあり得ません。
イチャモンていう新しいポケモンが捕まえられるイベントはここです。
 国は争う姿勢
便利さは犠牲の上に成り立つのか?世界一危険な飛行ルート。
国は争う姿勢|東京新聞 TOKYO Web
以上
 

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