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羽田新ルート 80デジベルでも住宅の防音工事は補助の対象外、国の「裏技」が明らかに:東京新聞 TOKYO Web

65コメント 2020-09-27 06:36  東京新聞

<不信の空路 羽田騒音訴訟(上)>◆うるさい、窓が開けられない 高度は約300メートル。自宅付近の上空を飛ぶ航空機は、333メートルの...

ツイッターのコメント(65)

80デシベルでも住宅の防音工事は補助の対象外、国の「裏技」が明らかに:苦情は3カ月で3374件
1日3時間に絞るから、瞬間で規定値以上でも計算式上1秒当たり規定値いかって、そんな報道含めあったか?
瞬間値が満たせないならNGでしょ・・・
80デシベルでも住宅の防音工事は補助の対象外、国の「裏技」が明らかに

そもそも羽田空港の発着枠がもうパンパンだから仕方なく新ルートを作った訳でしょ?でも今、航空運輸事業は新型コロナで需要ガタ減りですよね。要らないんじゃないの?少なくとも当分は。
騙し討ちか

「Ldenは、1日の騒音エネルギーの総量を基に計算した1秒当たりの値」
「飛行は1日3時間程度に限定され、便数もおのずと限られる。このため計算の基になる騒音の総量は減り、瞬間的に大きな騒音が出ても、Ldenでは数値が低く抑えられる」
航空機騒音防止法によると、住宅の防音工事は、航空機騒音のレベルを示すLden(エルデン、時間帯補正等価騒音レベル)が62デシベル以上の場合が対象。
@tsuharayasumi (記事より引用)『・・現在、都心ルートを飛ぶ便数は、新型コロナウイルスの影響で当初想定の3分の1程度とみられる。「今の状態でこれだけ問題になっているのなら、コロナ禍が収束して今の3倍の便数が飛んだらどうなるのか」・・』
「今の状態でこれだけ問題になっているのなら、コロナ禍が収束して今の3倍の便数が飛んだらどうなるのか」

普通にうるさいよね。中野辺りでも。
原発とやり口が一緒。
目黒駅近のタワマンもかなり近いとこ飛んでるので、価値が下落したとかしないとか?>
国のやり方はセコイし汚い。住民の人権なんかどうでも良いんだろう。--------
国は下々に関心なんてたいして持っていない。うるさいから自分たちの基準以下にはめ込んだだけ。国に信頼がおけないなんて悲しいけど戦前からずっとそう--
飛行機が飛ぶと86デシベルなんて数値がどんどん出る。70デシベルはざらに超える。
 80デシベルの騒音は窓を開けた地下鉄車内と同程度。うるさくて窓を開けられず、テレビや電話の声は聞こえにくい。
300mだから東京タワーより低いっつっても伊丹降りるやつが新大阪駅上空通る時ぐらいだよな。
飛行機の音は本当に大きい。
それを国が低空飛行決めておいて住宅の防音工事の補助は出さないって。
そういうとこやで、自公政権。
こんな事なんだ。
スマートメーターのような理不尽な社会問題があちこちで起きる。無駄な税金は湯水の如く使うわりに肝心なところでは絶対使わない。迷惑行為をゴリ押しとかスと同じパターン。
今日teams会議してる最中に飛行機の爆音が聞こえてきてクソうるさかったけど。
自分らで図を作っといて、このルートになるのが当然だと気付けないのかな?
俺ですら知ってる航空力学の初歩の初歩でわかるっしょ。
滑走路の方角基準で見ると最高に安全なルート。
騒ぎ出すなら滑走路建設計画の時点なんだけどなぁ…。
ここでもずるがいたよ
羽田新ルートをぶっ潰すか、さもなければ国交省をぶっ潰すか。

都心上空ルートの利用が始まると、苦情が殺到した。国交省によると、国への苦情や問い合わせは、6月末までの3カ月ほどで3374件。反対する市民団体も20以上発足した。
いい話だ………
一日の飛行時間を少なくし、瞬間的に大きな音が出ても、数値が低く抑えられる計算方法を考え出した。防音設備しないで済むように編み出した方法(国交省職員)
子どもが鼻血だしたりなあ。。
横田空域を解除できないのに、国民に犠牲を強いる
だれもが半沢直樹にならないと
住民団体が林立していてはいけないが、便数が従前レベルに戻ったらデータを集め、いよいよ訴訟が始まってほしい。怖くて危険な羽田都心ルート→
>高度は約300メートル。東京タワーよりも低い。

住民無視のやらずぶったくりは、必ず大惨事をもたらす。歴史が証明している。
"時間限定の都心上空飛行について、国交省のある職員は「防音工事をせずに済むよう考え出した方法。終日で飛ばせば、膨大な家屋の防音工事が必要な数値になってしまい、都心で飛ばすのは不可能になる」と明かす。"
は白紙撤回!
@wako5151 東京新聞、書いてくれました!しかも1面らしいです。
明日28日は、落下物の危険、騒音被害を争点に、新ルート運用停止を求めた行政訴訟の第一回口頭弁論が開かれます。
この裏技は酷い...
都心住宅地の低空飛行を実現させたのは、航空機騒音防止法を逆手にとった「裏技」だった。
新ルートはいらない。国交省は腐ってる。
80デジベルでも住宅の防音工事は補助の対象外、国の「裏技」が明らかに(東京新聞)
すっげー、民主主義の墓堀り集団、 @MLIT_JAPAN
環境アセスメントすらやらなくて良い、最初っから民主主義など存在しないデタラメ島です🥶😱😭

引用:... 時間限定の都心上空飛行について国交省のある職員は「防音工事をせずに済むよう考え出した方法。終日で飛ばせば(続
東京新聞: 80デジベルでも住宅の防音工事は補助の対象外、国の「裏技」が明らかに.



航空機騒音は、Ldenによる計算が用いられ1日の騒音の総量から1秒当たりの値を割り出すため、工事用の騒音計が86dBを示しても補償の対象外とされてしまう。
<近いよ!
Ldenは、1日の騒音エネルギーの総量を基に計算した1秒当たりの値だ。一方、都心上空飛行は1日3時間程度に限定され、便数もおのずと限られる。このため計算の基になる騒音の総量は減り、瞬間的に大きな騒音が出ても、Ldenでは数値が低く抑えられる仕組みだ。
≪脱法?
💰💰💰国💰💰💰
「低空飛行による騒音が国の基準に収まっている・・・
防音工事をせずに済むよう考え出した方法」
こういう「裏技」を考える役人ほど出世するんだろうな…。
この問題、日米地位協定という名の占領政策のせいである事に皆が気づくきっかけになれば、安倍一味らのまぬけぶりも極まるのだがなぁ。
「瞬間的に大きな騒音が出ても、Ldenでは数値が低く抑えられる仕組みだ」苦しんでる人がいる事実を知ってるからこそ生まれる裏工作。こんなのばっかりになってきてる。日本政府。
「航空機騒音のレベルを示すLden(時間帯補正等価騒音レベル)…は、1日の騒音エネルギーの総量を基に計算した1秒当たりの値だ。一方、都心上空飛行は1日3時間程度…騒音の総量は減り、瞬間的に大きな騒音が出ても、Ldenでは数値が低く抑えられる仕組み」
へえ。影響を受ける地域の人たちがみんな自民党支持をやめたら状況変わるかもねえ。
80デジベルでも住宅の防音工事は補助の対象外、国の「裏技」が明らかに「80デシベルの騒音は窓を開けた地下鉄車内と同程度」東京新聞 TOKYO Web
確かに、低いね。
これも自助か?
#羽田新飛行ルート #品川区 #騒音
高度は約300m。羽田空港の発着便を増やすため、都心上空を低空で飛ぶ新ルートの利用が始まった。工事用の騒音計では、工事がない時でも飛行機が飛ぶと86dbになる。80dbの騒音は窓を開けた地下鉄車内と同程度。「国は騒音直下で実態を見てほしい」。
都心上空飛行は1日3時間程度に限定され、便数もおのずと限られる。このため計算の基になる騒音の総量は減り、瞬間的に大きな騒音が出ても、Ldenでは数値が低く抑えられる

 80デジベルでも住宅の防音工事は補助の対象外、国の「裏技」が明らかに
>都心上空飛行は1日3時間程度に限定、便数もおのずと限られる。
>苦情3ヶ月で3374件

嘉手納の住民に比べれば、天国と地獄。
苦情を聞いてくれる場所すらあるし。

< 80デジベルでも住宅の防音工事は補助の対象外、国の「裏技」が明らかに  >
「裏技」ね。住民の納得ずくでやろうという意思は端から無かったわけね。
80デシベルって、窓開けて走行中の地下鉄並の騒音💦
非道過ぎる。
今朝の東京新聞のトップ記事

<不信の空路 羽田騒音訴訟 (上)>
膨大な住宅 防音補助回避
80デシベルでも「裏技」で基準内


〈感想〉
見出しにも記事の中にも、括弧つきの「裏技」の語があるわけだけど、その「裏技」は、使っては (やっては) いけなかったものである。
「裏技」と言えば聞こえは良いが、これは詐欺だろう。
本当なら、こんなの「裏技」じゃなくてズルだよな…→
自公を下ろせば傀儡政府でなくなるのか、そこは期待薄でもあり、
これも政権のデタラメの結果:
基地周辺住民にとってはこういうことがなければめったに取り上げられないのかという感慨しか残らない話題か。

『1日の騒音エネルギーの総量を基に計算した1秒当たりの値だ。一方、都心上空飛行は1日3時間程度に限定され、便数もおのずと限られる』#エルデン
たぶん、一般にこういう国のやり方を「セコい」って言うんだと思う。

裏技なんてカッコいいコト言ってるんぢゃないよ。
航空機の騒音についての記事。コロナ禍で便数が減っていてもこの状態。
以上
 

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