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南武線 武蔵小杉−矢向駅間 開かずの踏切除去に「15年」 川崎市、都市計画を年度内に決定:東京新聞 TOKYO Web

13コメント 2020-09-26 08:16  東京新聞

「開かずの踏切」が問題化しているJR南武線武蔵小杉−矢向駅間(川崎市中原区、幸区)の連続立体交差事業について、市は二十五日、本年度中に...

ツイッターのコメント(13)

15年後に自分はどこにいることやら
果たしてこの計画は進むのかね?
土地買収とか時間が掛かりそう。
武蔵小杉から向河原の距離で高架化できるのか
コロナ禍で大赤字なのにJR東日本が1割負担出来るのかな、在宅勤務が定着したらそもそも今までの需要は戻るのだろうか。
まぁ自動運転化したら人件費減るのかな
そこまでやるなら尻手までぜんぶ高架にすればいいのではと思ったけど、矢向に留置線あるのがネックなのかな。
15年、長いようだけど、武蔵小杉駅裏の府中街道が広がるよりは早いかな。
それまでの間に、中原警察署の前できっと事故が起こる。
川崎市のやることだから15年どころか30年かかるな。下手すると30年後にやっと具体的な工事が始まるとか十分あり得る。
鹿島田は新川崎までを繋ぐペデストリアンデッキの関係で高架は無理そうな気がするんだけど。まさかの地下式?
一刻も踏切撤去に決断しておくりゃーせ🙇
駅に付いてるだけなのに、踏切を閉め続けていることを無くせば十分なんでけど。
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20年かかると思っていました。
「現状試算で千百八十五億円の事業費を見込むが、物価変動の影響で上昇する見通し。市が国の補助金と合わせ事業費の90%を、残る10%をJR東が負担。」
以上
 

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