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杉田議員、女性はいくらでもうそ 自民党の合同会議で蔑視発言:東京新聞 TOKYO Web

13コメント 2020-09-25 17:30  東京新聞

自民党の杉田水脈衆院議員は25日の党の内閣第一部会などの合同会議で、女性への暴力や性犯罪に関し「女性はいくらでもうそをつけますから」と...

ツイッターのコメント(13)

一方、議員の方の杉田氏…「女性への性暴力に対する相談事業について、民間委託ではなく、警察が積極的に関与するよう主張。」
爺さんたちを喜ばせる為に性被害者を貶めるような発言をしないと自民党では女性議員は生き残れないんだろうな。自民党のそういうとこが本当気持ち悪い。
どう考えても自分の事を考えて一般化したのだな

複数の参加者からの確認だし先ず間違いない記事。否定するのは又ウソを限り無く。
本性が出た発言でしょう
これを言ってるのが女性ですので、彼女は「自分は平気で嘘をつく」と言ってることになります。
「そもそも女性は太陽,自ら光を放つ真正の人であった.しかし,今の女性は自ら光を放つことのない月の様なもの.他からの光をもらって間接的にしか輝けない病人のような存在である.女性はそもそもの自ら輝く存在として復活しなければならない」
自分がいくら嘘つきだからと言って、他の女性まで巻き込まないで欲しいね。
ご本人は発言を否定してそうだが、これも「女性がいくらでもつくウソ」の一つか…

クレタ人のパラドックスを思い出した。
複数の関係者を明らかにしろ!卑劣な共同通信と東京新聞!
こやつひどすぎだ。
←杉田水脈、これが自民党。
この人の言動に今までどれほど呆れ怒りを覚えたか数えきれない。こういう人が議員になり優秀な女性がスポイルされるのは、結果的に男性の国民にとっても大いに損失である。
報道すること自体は悪く無いが
重点の置き方に深みや厚みが表れる

「並みの凡人の欠点」を吊るし上げたいだけなのか
より大きな風呂敷を広げて
その風呂敷の中に位置付けをしているのか
以上
 

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