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コロナ・インフル同時流行へ厚労省てこ入れ 診療所の検査態勢を支援:東京新聞 TOKYO Web

11コメント 2020-09-23 06:22  東京新聞

新型コロナウイルスとインフルエンザの同時流行が懸念される冬場を前に、発熱した患者らが最寄りの医療機関に相談できる仕組みづくりを、厚生労...

ツイッターのコメント(11)

絵に描いた餅では?
▼診療所の検査態勢を支援


▼記事抜粋
1日30万件の外来を想定し、発熱患者らが直接、かかりつけ医などに電話で相談、予約した上で、確実に検査や診療を受けられる体制づくりを急いでいる
@mdfujita 日本は秋冬を抗原検査メインで対処するそう。抗原検査で市中感染ゼロにできますか?😥🆘
秋冬の体制を整える為の臨時国会は1か月後になるという見通し。流行時期に間に合いません😭🆘
>>コロナ・インフル同時流行へ厚労省てこ入れ
診療所の検査態勢を支援

「例年よりもインフルエンザ(感染者数)が多くなれば、1日30万件、それ以上の発熱者が外来に来るかもしれない」

ウイルス感染対策がカンペキなら、どっちも増えんと思うが、、、果たして☣️
ワクチン打っても、感染するからね。
診療所の検査態勢を支援
早期検査、早期治療(イベルメクチン、アビガン、フサン)でコロナの影響を少なくすることができる🙏
>すべての医療機関が手を挙げるのは難しいだろう。風評被害への不安もある。不安材料を取り除く対策が重要になる

この図は分かりやすいですね
厚労省は1日最大30万件の外来を想定して、対応医療機関は手挙げ、地方に丸投げ、地方は医師会に丸投げ
上手くいくとは思えん
これも重要だが、インフルエンザワクチンは国民全員分を
準備する。 もっと大切だ‼️
不足したら担当者はクビだ。
厚労省は10月を目途に検査体制を強化すると言っているが、この連休の答えは2週間後に出る。
間に合わないと思う。
連休中に出かけた人は、ご自分で健康管理を!
以上
 

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