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国分寺の歴史的建築「沖本邸」を血縁ない主婦が相続…私費でカフェに改修 市は国有形文化財に申請:東京新聞 TOKYO Web

57コメント 2020-09-17 09:26  東京新聞

血縁のない近所の高齢者から、歴史的価値のある邸宅と広大な敷地を譲り受けることになったらどうしますか。売却すれば莫大(ばくだい)な資産を...

ツイッターのコメント(57)

名建築と呼ばれるものですら、古い建築物を維持・保存していくことは本当に難しく、通常は消えていく運命。建築好きとしては、このチャレンジをとても応援したいです🏡 
カフェおきもと IG:cafe_okimoto
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国分寺の歴史的建築を血縁ない主婦が相続…私費でカフェに改修
オープン前にこの記事読んで行ってみたいと思ってたんだ↓
@sorasorammm 経緯がネットで記事になってました。文化財申請してるそう。
これめちゃいい話ですね。行ってみたい。
国分寺市か……カフェになったらさぞ素敵でしょう。
行ってみたい。
売れば莫大な資産…でも私費で保存を目指す理由(東京新聞)

近所の老姉妹から、歴史的な邸宅と土地を相続した主婦 売れば莫大な資産…でも私費で保存を目指す理由 (東京新聞)
へえ、そう遠くもない、ジジでも自転車でいける距離だから秋深まった頃に、いってみやふ。
これは行きたすぎる。
10月4日オープンとな。メモメモ...
小説みたいな話。
譲った姉妹は「本当にお世話になったから売ってお金にしてね」くらいの気持ちだったんだろうけど。
多摩地域に住んでるフォロワーさん、今度オープンしたらここ行きませんか???
あまりお店の無い東方面に徒歩10分は若干遠いけど、カフェ出来たら行ってみたいな。
「 市は国有形文化財に申請:東京新聞」 “市内に現存する最古の別荘建築・洋風建築。10月に洋館と和館をそれぞれ国有形文化財に申請する。…「戦前期の東京近郊の住まいの姿を伝える貴重なものだ」”
こういうの素敵。カフェがオープンしたら、ぜひ行きたい。
国有形文化財に登録されても、改修費や固定資産税の公的補助はほとんどない
10月4日オープン予定の
「カフェおきもと」気になる😎
こういう人で地球が溢れれば、この世界はもっと住みやすい惑星になるのに・・!
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素敵な話だな。カフェオープンしたら行ってみたい。
「二〇〇二年、久保家が沖本邸の近所に引っ越し、あいさつに行ったことがきっかけだった。当時八十代だった姉妹を久保さんは気にかけ、クリスマスや正月に自宅に招き一緒に食事をしたり、旅行に行ったりと家族ぐるみで交流した。」
いやあ、これは知らなかったなあ。
面白い経緯だなぁ~
登録されるかな。
記事メモ。。
素敵。一度行ってみたい
上手く回転していくと良いね。
そして、こんなことがあるんだな!と
カフェができたら絶対に行ってみたい
@shinjukuramado 今日、こんなニュースを見つけましたよ。
☕️久しぶりにグッときてワッと泣きました
くにたち、行こう‼️
こういうことにきちんと公的な援助をすれば街の魅力はあがるのにね。カジノなんかより、よっぽど大事で有効。|
老姉妹の人選は正しかった。国立市経由で寄付とかできないのかな。
… 継いだ人の決心とそれに応えるひと
素晴らしい!
ここ、カフェになったらとても行ってみたい。
「床や窓、キッチンなど、長年住めば取り換えることが多いところも、ほとんど建設当時のままで残っており、非常に価値がある。」…主婦目線で見ると辛いぞ(特にキッチン)…でも行ってみたいし見てみたいー!
いつものランコースの近所じゃん、ちょっと覗いてみるか。
10月新規オープンする国分寺市「カフェおきもと」さん。旧沖本邸っていうのがたまたま気になって調べたら胸熱だった…。オープンしたら絶対に行く。頑張ってほしい。
友だちのご実家が、20世紀始めに東京に建てられた洋館で、
やっぱり庭に竹藪があり、大きな夏蜜柑の木があった。相続税で維持できず、今は取り壊されてしまった。昔の東京を偲ぶことが年々難しくなる。
旧家の家の相続者がおらず、縁のあった知人が相続したことで文化的価値が発覚。その人が保存のために動いているという話。血縁ない主婦って書きかたのセンスは絶望的だが希望の持てるニュース。
JR国立駅南口 すぐです。
国立駅から徒歩。行ってみたい!
オープンしたら絶対行く。「国有形文化財に登録されても、改修費や固定資産税の公的補助はほとんどない。久保さんは「カフェの経営で保存費用を捻出できれば」と話す」 市は国有形文化財に申請:
文化財に指定されても補助金とか保存に必要なお金が出ないから、民間の善意頼みになってしまうんだよね。金沢の歴史ある茶屋も嘆いてた。
オープンしたら行ってみたい…
コロナが落ち着いたら、是非、行ってみたい。/
#小牧図書館の夢//国分寺の歴史的建築「沖本邸」を主婦が相続…私費で改修 市は国有形文化財に申請   私財を投じて邸宅をカフェに改修し、保存することにした。邸宅の名は「沖本邸」。「地域のシンボルになってほしい」という久保さんの望みに応え、国の有形文化財に申請
国や自治体ではこの様な所にお金を使ってほしいものです。
社会を揺るがすニュースではありませんが、こういう人の営みの話が好きです。
記事は、こう始まります。

"血縁のない近所の高齢者から歴史的価値のある邸宅と広大な敷地を譲り受けることになったらどうしますか"

私財を投じ、保存を目指す主婦の話です。
東京新聞
「カフェおきもと」のオープンが楽しみ!
血縁のない近所の高齢者から、歴史的価値のある邸宅と広大な敷地を譲り受けることになったらどうしますか。売却すれば莫大(ばくだい)な資産を手にで…
早くこんなステキな所へ何も気にせず行けるようになって欲しい…
不思議なご縁で残されることになった歴史的建造物のお話。ぜひ見に行きたい!

家も思いも残したい 国分寺の歴史的建築「沖本邸」 血縁ない主婦が相続、私費で改修:東京新聞
以上
 

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