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無料低額宿泊所の滞在15年超も 多摩地域30市町村、長期化が常態化:東京新聞 TOKYO Web

19コメント 2020-08-30 06:15  東京新聞

生活困窮者らが一時入居する無料低額宿泊所(無低)に関し、長期間の滞在が常態化していることが、東京都多摩地域の地方議員グループが30市町...

ツイッターのコメント(19)

多摩地域30市町村、長期化が常態化:東京新聞

「生活困窮者支援の改善に向け、東京23区、神奈川、千葉両県でも同様の調査をしている。」
新型コロナによる大恐慌で、今後はこのような貧困問題が更に深刻化していくと予想される。だからこそ、消費税を廃止して、大幅な積極財政へと転換し、貧困を救わねばならない。
「居宅保護の原則」からも逸脱した事をしておいて、「集計せず」だの「調査せず」だのなんて言う回答が、何故許されるのか???😡😡😡

一体福祉事務所は普段何やってんだ?
重要な調査だと思った。マスメディアは全国調査をしてほしい。
八王子市、武蔵野市、青梅市、昭島市、調布市、町田市、東村山市、国立市、福生市、狛江市、清瀬市、多摩市、あきる野市、瑞穂・日の出・奥多摩町、桧原村。 

> 多摩地域30市町村、長期化が常態化
多摩26市3町1村の内、回答があったのは11市。
残りは「集計せず、統計ナシ、不明」の回答はどういった事情だろう?
これからまた路上生活者が大量に出て来る。貧困ビジネスで儲ける犯罪者も出て来る。もっと酷いことも起きて来そうだ。
「市民自治をめざす三多摩議員ネットワーク」で取り組んだ自治体アンケート調査です。狛江市の担当課にもご協力頂きました。
9月11日夕方の一般質問で取り上げます。
プライバシーもろくにない場所に月3万9千円って(唖) これ完全に貧困を食いものにしてる連中の温床になってるわよね
生活困窮者らが一時入居する無料低額宿泊所に関し、長期間の滞在が常態化していることが、東京都多摩地域の地方議員グループが30市町村に行ったアンケート結果で分かりました。

東京新聞
生活困窮者らが一時入居する無料低額宿泊所で、長期間の滞在が常態化していることがわかりました。事業者によっては、劣悪な住環境で生活保護費を搾取する「貧困ビジネス」のケースも。

 多摩地域30市町村、長期化が常態化
生活困窮者らが一時入居する無料低額宿泊所で、長期間の滞在が常態化していることがわかりました。事業者によっては、劣悪な住環境で生活保護費を搾取する「貧困ビジネス」のケースも。

 多摩地域30市町村、長期化が常態化:東京新聞
多摩地域は長期化する環境要因少なそうなのに。
こういうの都会が注目されがちだけど、田舎の人ほどいると思う。
賃金安いし、物価は高いし、コネがないとムリとか多々あるし。
支援とは名ばかりで弱い立場の人から金を延々と巻き上げるクソ政策。もうクレイジー過ぎて呆れた。
この調査は重要な問題提起を孕んでいると思う。
利用年数を調査できていない市も多いけど、少なくとも各自治体は、保護につながった人たちの状況を把握しておくべき。
We need . Give people enough money to live independently.
以上
 

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