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「たくさんの問題が散らかったまま」 首相辞任表明に街の声:東京新聞 TOKYO Web

16コメント 2020-08-29 08:04  東京新聞

二十八日、辞任を表明した安倍晋三首相。突然の退陣に都民からは、さまざまな声が聞かれた。経済政策「アベノミクス」を評価する声もあれば、集...

ツイッターのコメント(16)

「コロナだけでなく森友・加計学園、桜を見る会、検察庁法改正案、カジノを含む統合型リゾート(IR)汚職、前法相夫妻の公選法違反事件、たくさんの問題が散らかったままだ。」
“たくさんの問題が散らかったまま”。秀逸な表現だ。
街で声集めてたら偶然「九条の会」とか「基地撤去を求める会」の人が歩いてたのか。
在任しててもろくなことがないから辞任して結構だが、病気を理由にここまでやらかした悪事が精算されるわけがない
利権廃棄物の山をそのままぶん投げて逃げてしまわれた→
つまり、ぶん投げ辞任ってことですわ
「安倍首相は在任中に自民党改憲案を国会に出せなかった。これは世論の力だ。ただし集団的自衛権行使の容認を閣議決定し、閣議決定で何でもできる悪い前例を作った。今後、閣議決定で改憲に等しいことをやるのではないかという懸念は消えない」
記事抜粋
しつこくて悪いけど、安倍氏はまた細身のズボンをはくようになっていたでしょ。幅広のズボンで何かを隠す必要がなくなったんじゃないの。そしてそれと同時期に辞任を発表しました:
今まで散々、早く退陣しろだの何だの言って来たのに、いざ辞任表明したら、問題散らかったまま。って、あなた方は街のチンピラと同じですね。
何もかも散らかしっぱなし。
誰が片付けるのだ。大馬鹿者。

退陣に「驚きはない」と冷静な受け止めがある一方、新型コロナウイルスの終息が見えない中「たくさんの問題が散らかったままだ」と憤る声もあった。
後半は街ではないような…

コロナ、森友・加計、桜を見る会…
昨日の仕事は、声取り取材。私が話を聞いたのは、森友学園問題で疑惑の端緒をつかんだ豊中市議の木村真さんと、日本医師会で政治担当の常任理事を務め、安倍首相とも親交があった伯井俊明さん。残念ながらネット未掲載。短いコメントですが、紙面でぜひ。
安倍総理の1日でも早い回復を祈ると共に、これまでのタイミングの悪いコロナ対策の再考や経済の回復、ずさんな公文書管理やIR汚職の解明は止めてはならない。

人としての気遣いと、政治家としての仕事の評価は別。問題は散らかったままとの街の声から目を背けてはならない。
コロナ、森友・加計、桜を見る会…
問題を有耶無耶にさせてはならない。院政を敷いて逮捕を免れようなんてことをさせてはいけない。これから日本の力が試される。 「問題は散らかったまま」
薬は大事だw 徳川家康  :「問題 散らかったまま」 首相辞任表明 街の声:東京新聞
「問題 散らかったまま」 首相辞任表明 街の声:東京新聞
以上
 

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