TOP > 社会 > 表現の自由守り半世紀 自主流通本扱う新宿の書店「模索舎」:東京新聞 TOKYO Web

表現の自由守り半世紀 自主流通本扱う新宿の書店「模索舎」:東京新聞 TOKYO Web

30コメント 2020-07-30 10:19 | 東京新聞キャッシュ

自主流通のミニコミや団体の機関紙など一般の書店では手に入りにくい品をそろえる新宿の書店「模索舎」が10月、創業50周年を迎える。197......

ツイッターのコメント(30)

@nonnta1969 ここは行きませんでした。新宿にも模索舎っていうマナアックな本屋がありまして、よく購入します。三月の芝居でここモデルにした本屋出しました(笑)
一般書店のヘイト本の平積みの山には辟易です。
本屋さんの志。
いやー世話になったし、ここがあってよかった! 模索することの面白さとたいせつさよ。
記事に五味正彦の名が出てきてる.面白半分.四畳半襖の下張り.野坂昭如.丸谷才一.有吉佐和子.吉行淳之介.五木寛之.井上ひさし等々.権力にもいい加減なところがあっていい..。
模索舎とパイドパイパーハウスが繋がるのかー。知らなかった👉🏼👉🏼👉🏼
レコード店やスナックは消えちゃったのね。
「品ぞろえは多いけど、経営はギリギリの状態」と取材時に語りました…今年の10月で模索舎は創立50周年です。宜しくお願いいたします。
模索舎とパイド・パイパー・ハウスがつながっていたとは思いもよらなかった!
パイドパイパーハウスにまで触れられる
おお。愛する模索舎。「パイド・パイパー・ハウス」との関係は初耳!
「サンリオの創業者らも駆け出しのころに本を持ち込んだという」> 意外!!いちご新聞かな?今の社長(孫)はアパ社長とつるむネトウヨ経営者、、残念、、、
模索舎のことが新聞記事として取り上げられるのは珍しい。私が模索舎を知ったのは大学時代だ。それ以来、上京するたびに立ち寄っている。
今年50年の模索舎が大々的に。。夢みる名古屋の装幀をしてくださった宮崎さんも出てる。。
ここは面白いよねえ。ディープな世界が広がってますよ。怖くはないから一度、行ってみ!
もうすぐ50周年だそう。すげー。つい最近店の昼休みに抜けて40周年講演会聞きに行った記憶があるがもう10年経ったんか。やばい

 自主流通本扱う新宿の書店「模索舎」
私も東京で暮らしていた頃は足繁く通っていた、模索舎さん。パイド・パイパー・ハウスには行けなかったなあ。創業はベトナム反戦運動が盛んだった70年。販売依頼で持ち込まれた本は原則無審査。 自主流通本扱う新宿の書店「模索舎」東京新聞 TOKYO Web
模索舎さん、小社の本も仕入れてくれています。
「模索舎」を創業した人が「パイド・パイパー・ハウス」を立ち上げたんですね:「その経験は岩永さんや小林さんらが南青山で経営していた有名レコード店「パイド・パイパー・ハウス」(八九年閉店)の設立につながった」東京新聞
模索舎さん、創業50周年ですか。
新宿二丁目を通るときは必ず立ち寄るお店。お向かいのレゲエクラブ「OPEN」もオススメです。
いい本買うなら模索舎で。
自主流通本扱う新宿の書店「模索舎」

定期的に通う書店
通販も利用しています
通ってるうちに舎員さんと仲良くなって、2年ほどNO ONEのエコバッグを納品させてもらってました
10年くらい前かなぁ
新宿〈模索舎〉が50年。ココではじめて知ったミニコミは多い。店内でトークをさせてもらったことも。→
以下の記事、すこしだけ取材に参加させていただきました。模索舎さんは替えのきかない素敵な書店であり、じぶんのつくったものをそこで取り扱っていただいているのがいかによろこばしいことかを、記事を読んであらためて感じております……!
「五十年続いていることもすごいが、こうした書店が減っているからこそ存在意義は大きい」 自主流通本扱う新宿の書店「模索舎」(文と写真・服部展和 )東京新聞
模索舎、榎本さんがまだやってるのか…。大学の頃(15年前とかですよ)に知った人だったりする。あの人も40歳なんだなという情報を得た。
ここは青春の登竜門。
弊社の本も多数お取り扱いいただいています。どうもありがとうございます!
うおっ!東京新聞で模索舎を取りあげたのですかッ!紙面もチェックしないとッ!
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR