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本田悦朗元参与「消費税5%に」 コロナ対策として有効と訴え:東京新聞 TOKYO Web

10コメント 2020-07-28 21:16 | 東京新聞キャッシュ

安倍晋三首相の経済ブレーンとして知られた本田悦朗・元内閣官房参与が28日、国会内で講演し、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた経済対策......

ツイッターのコメント(10)

「せめて5%に下げないと十分ではない」が
東京新聞様の見出しでは「5%に」となります。
まぢでコレ!
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 コロナ対策として有効と訴え
アドバルーン(観測球)でない事を望みます。
これで与党が「減税が是か非かを問う」形で衆院解散総選挙に出たら、野党の立つ瀬ないよなー。
消費税減税、確かに消費者としては嬉しい。
だが、制度変更に企業側の社内システムが対応できるのか?
キャッシュレス還元制度を再活用する形で還元する方法の方が良い気がする。
無期限で消費税5%きたら東京オリンピックめがけてバブルへGOだね。結果として税収もかなり上がると思う。
え?そうなの?それまで消費控えとこ~
(ってぼくも思うし)
ってのが増えるから、早くどっちか決まるでしょ
皆忘れていると思いますが、消費税3%→5%で失われた30年が作られたので対世界という観点では5%ですらダメであって、今は0にしておかないと世界のキチガイ国家共に搾取される未来が確定。
久々に聞く名前ですが、正論ですね。
「(消費減税の期間を)半年、1年と区切れば、再増税に備えて消費が落ち込み、効果が下がる。経済が正常化したと判断できる段階まで続ける必要がある」。これが本当に重要。例えば「インフレ率2%を恒常的に達成できるまで」という条件をつければ、完璧なマクロ経済政策となる
以上
 

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