TOP > 社会 > 足立の印刷会社×製本業 2代目が発案 「本のみみ」に夢描く:東京新聞 TOKYO Web

足立の印刷会社×製本業 2代目が発案 「本のみみ」に夢描く:東京新聞 TOKYO Web

10コメント 2020-07-27 08:51 | 東京新聞キャッシュ

揚げ菓子にすればおいしく食べられる「パンの耳」のように、製本時に捨てられる「残紙」が新しい製品に生まれ変わった。それが、足立区の製本業......

ツイッターのコメント(10)

こんなに印刷の残紙の量があるとは!

手で直接書く、描く
紙の本を読む ---
ペーパーレスが進んでも、紙はやはり無くてはならない存在だ
うーん!素敵!
当事者にはいろいろしがらみもあると思うけど、私は“家業”というものに少し憧れる
副産物プロダクト、おもしろいよねー
バターのいとこもすごく上手だなあって。

パンの耳ならぬ「本のみみ」が生まれ変わる! 印刷会社×製本業 2代目女性が作った「みみノート」 (東京新聞)
ほしい。規格サイズじゃない方が使いやすい時もあるんだよな。
トンボをデザインに活かすってだけでちょっとわくわくしちゃうな…どんな感じになるんだろ
本の耳?かと思った。製本の時の切れ端でメモ帳をつくるお話でした^_^
手触りも書き心地もよさそうだしデザインも見た目も好み~。秋からの販売に期待。
書きました。リサイクルの新しい形として定着してほしい
30部以上となると、個人でも手が届きやすそう。推し活動とか…
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR