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「命の経済」に転換へ国際社会は総力を 仏経済学者ジャック・アタリ氏:東京新聞 TOKYO Web

15コメント 2020-07-26 06:34 | 東京新聞キャッシュ

世界で甚大な被害を引き起こしている新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)は、社会生活を大きく制限した。以前から新たなウイルス......

ツイッターのコメント(15)

命の経済ねえ それが 商材だから悪さが広がる
東京新聞がこう書いているという事は、これではダメだと言う事。
「今後は(中略)超大国は存在しなくなる。あえて巨大な勢力があるとすれば、自然だ。人類を圧倒するほどの力を持っているのだから。米中対立が深刻化する中、これからは13世紀以降初めてリーダーがいない世界になる。世界秩序はなくなり、ますます分裂していく恐れがある。」
「命の経済‼️」に転換へ‼️ 国際社会は総力を 仏経済学者ジャック・アタリ‼️

北海道富良野のラベンダー畑、普通にマスク付けないで歩いてる観光客が紛れてる。「ただの風邪」「医療は逼迫してない」「マスク着用は無意味」...一面的な現状認識に過ぎる。「他者の事など知った事ではない」が横行した「自称民度の高い国」それが日本の今の恥ずべき姿。
私が今後の世界で鍵となると考えるのが「利他主義」だ。他人の為に尽くす事が、巡り巡って結局は自らの利益になる。
インディアンの言葉で「七代先の子孫にを考えて決定する」という言葉を思い出しました。
何事も次世代に何を残せるかが大事だと思います。
決して、新しい競技場や建物や道路が大事な訳ではありません。
政治家の皆様、生きる為の政策をお願いします。 不要です。
「命の経済」とても素敵な考え方です。
3分で読めます。ぜひご一読を‼️
医療衛生や教育、研究、食料‥命に関わる分野を重視する必要性について氏が語っています!時代の転換期を迎えていますね🌀
—これまでは自動車や航空、化学などの産業が重視されてきたが、見直す時が来た。医療衛生や教育、研究、食糧…。今後は命に関わる分野を重視した「命の経済」を目指す必要がある—
アタリ氏は「利他主義」が今後の鍵になると指摘。
気候危機も念頭に「パンデミック後の世界は他者としての将来世代の利益を考慮しなければならない」と語っています。
何が将来世代にとって重要なのか。政治家らも考える時だ。
『中国は米国の代わりにはなり得ず、将来の超大国でもない。国の指導者に対する表現の自由がない国は真の超大国ではないし、恐怖政治で国は良くならない』
以上
 

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