TOP > スポーツ > 「五輪で福島を忘れさせようと…原子力緊急事態は今も」 小出裕章さんに聞く:東京新聞 TOKYO Web

「五輪で福島を忘れさせようと…原子力緊急事態は今も」 小出裕章さんに聞く:東京新聞 TOKYO Web

21コメント 2020-06-30 14:21 | 東京新聞キャッシュ

東京電力福島第一原発でたまり続ける放射性物質トリチウムを含む水の海洋放出に向けた手続きが進められている。経済産業省は30日、消費者団体......

ツイッターのコメント(21)

オリンピックを使って原発事故を忘れさせるのが狙い!?そんなわけあるかい!
海に捨てるなんて
どこまで無責任なんだ
「海洋放出は間違い」って書いてあるけど、海に放出しても害のないレベルまで処理してるんじゃないの?どこの国もやってる処理法では…?
地球環境破壊に猛進する懲りない経産省< >
日本人全員必読。
もはや過去の繰り返ししか話さない小出氏。
彼を長年尊敬していた自分がとても恥ずかしい。
オリンピックなんて、そもそも、ありえない
ああ、青森のホタテが、大間のマグロが、、、、汚染されてしまうのか😭
小出裕章さん、
原子力緊急事態宣言は今も発令されています。
>人間に放射能を無毒化する力はないと認めねばならない。自然にもその力はない。自然に浄化作用がないものを環境に捨てるのは間違っている。

小出さんだっ!
悪人は長生きする。デマ屋のせいで、どれだけの人が苦しんだか。悪魔と言っても良い。
久しぶりの小出先生!>
私が購読している東京新聞の本日の夕刊より

「原子力緊急事態」今も
 処理水海洋放出は間違い
 元京大原子炉実験所助教 小出裕章さん
(東京新聞_2020年6月30日(火)_夕刊)
「原発で相対的に危険が多いのは争えない事実だ。ポンプや配管などの部品は不具合があれば取り換えられるが、原子炉圧力容器だけは交換できない。その寿命は40年くらいだろうということで始めているのだから、40年でやめるのが賢明な選択だ。」‼️
2020年6月30日 14時00分
人間に放射能を無毒化する力はないと認めねばならない。自然にもその力はない。自然に浄化作用がないものを環境に捨てるのは間違っている。
―政府や東電はなぜ海洋放出にこだわると思うか。「1~3号機の溶けた炉心から出たトリチウムは200トン。事故がなければ青森県六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場から海に捨てるはずだったものだ。…福島の200トンで大騒ぎしていたら日本の原子力の総体が動かなくなる
小出裕章さん「不都合なことを忘れさせようとする時、昔から取られてきた手段は、お祭り騒ぎに人々を引きずり込むことだ。原子力ムラにとって、それが東京五輪なのだろう。福島を忘れさせるための五輪の利用には徹底的に抵抗していく」:東京新聞
コロナも福島も
政府は無責任だよな。
「2011年3月11日に発令された「原子力緊急事態宣言」は今も解除されていない。」本文より
人間に放射能を無毒化する力はないと認めねばならない。自然にもその力はない。自然に浄化作用がないものを環境に捨てるのは間違っている。
以上
 

いま話題の記事

PR