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「天の声ではなく、法律の声だ」 小池知事と休業要請で対立、西村康稔・新型コロナウイルス対策担当相:東京新聞 TOKYO Web

11コメント 2020-06-28 06:41 | 東京新聞キャッシュ

<新型コロナインタビュー>◆収束はワクチンできてから ―次の流行に備えておくべき対策は。 新型コロナウイルスの完全な収束は、ワクチンが......

ツイッターのコメント(11)

ひと月まえの記事
?国民の方も向かう事無くただ遊んで居るだけだろうが戯けが?
罰則付きの休業指示も検討とのことだが、罰則ではなく、補償の方がいい。 >
西村大臣記者会見要旨(内閣府サイト)
2020年6月11日(木)19時8分~19時23分(15分)から途絶えています
プロパガンダ小池と茶坊主西村新型コロナウイルス対策担当相の小競り合いに過ぎない。
はパフォーマンス的にやりましたという事実だけが重要だった茶番。
助成もせずに休業だけを強いる行為に、なんの疑問ももたない担当相なんて必要だろうか。
Q緊急事態宣言を再び発令するときの基準は?
A感染経路不明者の割合は「5割以上」などの基準があるが、それぞれもっと厳しく見ていく。感染経路不明者の割合は「3割以上」で見ないといけないと思っている。

西村康稔・新型コロナウイルス対策担当相:東京新聞
小池知事と休業要請で対立、西村康稔・新型コロナウイルス対策担当相 天の声でもなく法律の声でもなく、お金の声の間違えでは?
官僚と政治家の違いだな。官僚は、弁護士と同じで、上から降りてきた政治的なイニシアティブの適法性を点検し、できる所まで、解釈・政令・閣議決定でクリアする。政治家が「法律の声」で引き返してしまったら、新しい事態には対処できない。
豪雨災害で国民が苦しんでいる時に総理を囲んで大宴会を開き、海外で買春疑惑を囁かれるような人間は法律を隠蓑にしているんだろうな!
以上
 

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