TOP > 社会 > つくばの植物園「アガベ・サルミアナ・フェロクス」 34年間で初の開花:東京新聞 TOKYO Web

つくばの植物園「アガベ・サルミアナ・フェロクス」 34年間で初の開花:東京新聞 TOKYO Web

16コメント 2020-06-26 09:04 | 東京新聞キャッシュ

数十年に1度しか花を咲かせない多年草の「アガベ・サルミアナ・フェロクス」が、つくば市の国立科学博物館筑波実験植物園で開花した。1986......

ツイッターのコメント(16)

うちのサイトで昨日1番読まれた記事。
1986年の植物園開園当時から育て始め、ついに花が開いた多年草の紹介です。
テキーラで乾杯しよう。>
34年間で初の開花 数十年に1度しか花を咲かせない多年草の「アガベ・サルミアナ・フェロクス」が、つくば市の国立科学博物館筑波実験植物園で開花した。1986年の開園当時から育て始め、34年間で初めて花が開い…
こうゆうの見るとリュウゼツランがアスパラの仲間だっていうの納得できるよね♪
お目にかかりたい🌱
何十年もかけてたったの一度、花が咲いたら枯れちゃうのか…/
行ってみたい。
珍しい花が咲いているらしい。1度だけ花を咲かせた後は数年掛けて枯れてしまうそうだ。ちなみにリュウゼツランは(竜舌蘭)はテキーラの材料。 _
その後枯れちゃうのか(´・ω・)
種を蒔いてまた育てるのか?34年?気が遠くなるような話だなぁ。次の花は私には多分見れないわw
(11:19)
Web(2020/6/26 7:10)
その開花でこの度の災厄を収め給え〜
こういうのって何の為に咲く花なの?
すごい〜👏
世界一大きい花のショクダイオオコンニャクが開花した時に見に行って、死体が腐った匂いがしますと職員さんに言われて驚いた記憶が…😂
以上
 

いま話題のニュース

PR