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「持続化給付金」再委託問題 浮かび上がった4つの論点とは:東京新聞 TOKYO Web

18コメント 2020-06-26 06:10  東京新聞

新型コロナウイルスの影響で資金繰りに苦しむ中小企業などを政府が支援する「持続化給付金」の再委託問題は、事業を国から受注した一般社団法人...

ツイッターのコメント(18)

東京新聞だけは報道を続けている。
こちら引用元です💁‍♂️
@kappaman コロナ対策の「持続化給付金」では入札公告前にサイトのドメイン取得してしまってその事実を有耶無耶に揉み消すのに苦労したから、その反動でビビって遅くなっているのでしょう
公務員6割減→電通様々
前ツイート画像の出典はこちら💁‍♀️
持続化給付金問題で批判にさらされる中、環境共創の幹部の1人は取材にこう漏らした。「うちがやめると困るのは国の方だ」
クズ人間どもめ、税金に群がるんじゃないよ。電通社員には矜持はないのか?あるわけないか。
アベは馬○か❓ 🐴🦌
経産省も○鹿か❓ 🐴🦌
   ↓
べったりの電通関係に中抜きさせなければコロナの影響で苦しむ中小企業などへの「持続化給付金」は400万円、500万円も支給することが可能だったのではないか⁉️
ひどいもんだね?
2020.6.26  浮かび上がった4つの論点とは
論点①給付金事業を受注した法人の実体の乏しさ
②何層にも重ねられた外注
③入札が「出来レース」だった疑いも
④経産省と電通の蜜月ぶり
20年間で国家公務員は6割減。これを商機とみなし、電通は経産省と諸般の業務の外注先との媒介役としての地位を確立した。中抜きを非難されると「うちが辞めると困るのは国の方ですよ」と開き直る関係者。電通は広告代理店というにはあまりにも巨大。ここでメスを入れねば…。
新型コロナウイルスの影響で資金繰りに苦しむ中小企業などを政府が支援する「持続化給付金」の再委託問題は、疑念が深まるばかりです。主要な4つの論点を整理しました。
東京新聞による
【 経産省と電通の癒着】問題の
論点整理。

【 入札は出来レース 】

決まってるじゃん!!
サービスデザイン推進協議会の法人実体の乏しさ、不自然な再委託の多さ、不透明な入札経緯、経産省と電通の蜜月の4つの論点から、これまでに判明している「持続化給付金」再委託問題を整理した内容。客観的にみて、やはり疑念という言葉しか浮かばない。
電通に何故発注しなければならなかったか?
隠そうとすればするほど安倍内閣の不正の臭いが漂ってくる。プールされた金が闇でどう働こうとしていたのかしっかり報道して欲しい。
東京新聞の社会部はよい仕事をしている

 浮かび上がった4つの論点とは
経産省と電通はホントに仲良しなんですね!
ちょっとゴマをやっても解らないようにして
政府はそれを一生懸命かばってる‼︎
安倍さん税金くすねるのは達人だね‼︎
以上
 

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