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菅官房長官「辺野古は進める」 追加費用・工期延長は地上イージスと同じなのに:東京新聞 TOKYO Web

10コメント 2020-06-26 07:18 | 東京新聞キャッシュ

菅義偉官房長官は25日の記者会見で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備計画断念に関連し、同様に追加費用や工期延長が必要......

ツイッターのコメント(10)

"菅義偉官房長官は…イージスアショア」の配備計画断念…同様に追加費用や工期延長が必要となる沖縄県名護市 の米軍新基地建設について「法治国家であり、法律に基づいて進めさせていただいている」と…計画を見直さない考え"
追加費用・工期延長は地上イージスと同じ

辺野古新基地の建設は、総事業費が当初想定の約2・7倍の9300億円に増大。工期も当初計画の5年から約9年3カ月に延び、米軍普天間飛行場(宜野湾市)返還のめども立っていない。
公文書改ざんしたり、隠したり、公職選挙法違反を平気でするような国なのに法治国家だとかどの口が言ってるんの。
辺野古の工事に大義なんてないだろが。辞めろ。
菅官房長官
「辺野古は進める」 
追加費用・工期延長は
地上イージスと同じなのに
:東京新聞
米国から買う陸上イージスには大きな利権という旨味が産まれにくく、辺野古からは土建業や警備会社の大手企業による利権が産まれ易いという違いもあるんでしょう。
そんなに土木工事をやりたいなら、全国で治水事業をやれば良い。沖縄を犠牲にするな!
@marxindo
琉球民族は「いない」。単一民族国家美しい國!
コロナ危機でも嫌がらせには余念がない。これもう絶対私的な憎悪も含んでますよね。:
無駄な税金ホイホイ。

 追加費用・工期延長は地上イージスと同じなのに
以上
 

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