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きついテレワーク…「出勤より長時間」が半数 残業申告できない例も 連合調査:東京新聞 TOKYO Web

10コメント 2020-06-24 13:32 | 東京新聞キャッシュ

新型コロナウイルスの感染拡大を受け自宅などでテレワークした人の約52%が、出勤時より長時間労働になったと回答したことが、連合がインター......

ツイッターのコメント(10)

帰ってからも普通に仕事してた身からするとノーダメだな。寧ろ浮いた通勤時間を業務時間に回せるからサイコーだわ。
連合によるアンケート

テレワークをして出勤時より長時間労働になった人52%
時間外・休日労働した人38%
そのうち申告しなかった人65%
理由「申告しづらい雰囲気」「しなくてもいいと思った」

みんな搾取されてるよ❗️
無休で働かせるのは違法。
堂々と残業代を請求しよう❗️
まさにうちの夫氏がこの状態で、見ててイライラしてしてくる(´-`)
連合調査 これで「成果をあげろ」と言われてるわけですから、こっそりと営業にも行きますし、会社に行かないだけのけとで (^^;
本日水曜日(定時退勤を上司に命じられてる日)のため、残業1時間だけで退勤したとこ😂 明日の出社に向け長〜い通知を少なくとも2本は読まねば…習い事の宿題はお風呂で:

[06月24日]
こういう事例に対して、まともに効力を発揮する対処法はないのだろうか………。企業は、自分達に都合よく「労働者の時間と労力を搾取する」しか頭にないのだろうか………。
テレワークのメリットについて聞くと、全体の4分の3が「通勤がないため、時間を有効に利用できる」と答えた一方、デメリットは「勤務時間とそれ以外の時間の区別が付けづらい」(約45%)、「上司、同僚とのコミュニケーションが不足する」(約38%)などが並んだ。
年俸制と同じで予想通り。
ちょっとでも労働力を安く搾り取ろうとする企業。そんな仕事のさせ方では良い仕事ができる訳がない。
以上
 

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