「入札決めた理事会にトップ参加」経産省が虚偽説明 持続化給付金の業務受託:東京新聞 TOKYO Web

33コメント 2020-06-10 08:32 東京新聞

国の持続化給付金事業を巡り、委託先の一般社団法人サービスデザイン推進協議会が入札への参加を決めた四月の理事会に、当時の笠原英一代表理事...

ツイッターのコメント(33)

日本の官僚(のトップクラス)は嘘つきなのか。
六月二日の野党合同ヒアリングでは、国民民主党の渡辺周衆院議員が「本当に理事会は開かれたのか」とただしたのに対し、担当課長は「給付金事業の応募を理事会の席で決議し…
そもそも論で恐縮なんですけど、持続化給付金て

国→地方→担当課→外注

というスタイルだと思ったら、いきなり電通に丸投げしていたんですね。
詐欺師集団の中心は政府
国家公務員=平気でウソをつく人たち
既に大したニュースにすらならない。
何回繰り返されれば済むのだろう・・
全部嘘さそんなものさ
安倍のやることデタラメ~~~

嘘じゃないさ詐欺じゃないさ
安倍のやる事まやかし~~~

コロナ対策で💩糞が
吹き出した( 👊💢º⊿º )👊

 持続化給付金の業務受託
>経済産業省中小企業庁は持続化給付金の事業を、一般社団法人サービスデザイン推進協議会に769億円で委託。事業は、749億円で法人から再委託を受けた電通を経由して、電通子会社やパソナ…などにも外注されている。
こどもでも「嘘はついちゃダメ」と教わるのに…わざわざ嘘をついた理由は?!

>経済産業省はこれまで「代表理事は出席していた」と明言しており、説明が虚偽だったことも判明した。

 持続化給付金の業務受託
経産省が再々々委託問題で「うそ」の説明 欠席なのに「トップ参加」  (東京新聞)
持続化給付金の業務受託「2020年6月10日」「サービスデザイン推進協議会が入札への参加を決めた四月の理事会に、当時の笠原英一代表理事(今月八日に退任)が欠席」「巨額な国の事業の応札をトップ抜きで決める法人」
 
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