水道橋博士さんは議員辞職…でも「在職」療養の道はなかったの? 病気なのに「給料泥棒」と批判まで:東京新聞 TOKYO Web

31コメント 2023-01-18 06:22|東京新聞

れいわ新選組の水道橋博士さん(60)が参院議員を辞職した。うつ病を公表していた。公職者は職を全うできない時に批判されがち...

ツイッターのコメント(31)

知らん!自己責任の最たるものだよ。
心ある知人は止めてたと思うけどね。

療養の道はなかったの? 病気なのに「給料泥棒」と批判まで
れいわ新選組相手だからこんな擁護の記事ですが、自民公明維新なら非難殺到になります。
給料泥棒批判は仕方ないでしょ。事実そうなんだから。
急になったというより
芸能人時代のトラブルのストレスが大きく
れいわ側も本人の様子の異変に
早く気付いて担がなければ
発症もなかったかもね😅
選挙中、麻生太郎に「おまえまだ生きてたの?」って笑って言われてた博士。日本はこういう権力者のこういうの笑って見過ごすけれど。スラップ訴訟も抱えていて。真面目な人ほど休まない。休暇は1ヶ月‥なんてロシアの話を聞いたら倒れちゃうよね。
部下にもいたが一度病気になり薬を服用する様になると、残念だが完全に元に戻るのは難しく、時間がかなりかかると感じる💦この方も議員になる前から病気を持っていたようだね。

 病気なのに「給料泥棒」
「職にとどまる間はSNSで『給料泥棒』『辞めるべきだ』との声が絶えなかった。」

そんな声あったか?
東京新聞の願望でなく??
れいわは散々安倍元総理の病気を批判して来たんだしょ💢まぁ、同情する気はサラサラないね💢何もしないでで数ヶ月、まさに税金泥棒だよな💢
安倍さんの病気に対してさんざん揶揄してきたんだから言い返されても文句は言えんだろ
引用
海外では、議員の休みを念頭に置いた制度が設けられてきた。
他の議員が代わりに投票する「代理投票」制度があるほか、2大政党制の米国や英国では、出席できない議員がいる場合、反対の立場の政党の議員も投票しない「ペアリング」制度が導入されている。→
「責任感が強い頑張り屋さんにも限界はある」って、何のお話??以前からとの話もあるしで🐒あっ、東京新聞ね💩
余儀なくって前提がちがう。
ゲスいのはよくない。
海外には休職や代理投票など救済制度がある。これを機に多様性を認める寛容な制度を作った方がいい。れいわ主導で動いて欲しい。
【議員なんて誠実な人ができる商売じゃない】水道橋博士さんは議員辞職…でも「在職」療養の道はなかったの? 辞めざるをほどの悪事を繰り返しても議席にしがみつくようなゲスな人間じゃないとなかなかできない変な職業なのです。
メディアが特定の政党に肩入れするような論調なのも問題なんだよ。>
ほんとにこれ
精神疾患を抱える人たちの国会進出の道が閉ざされた感じ
記事内のように、辞職が差別を助長する可能性もありますが、元々本人が申し出ていた辞職を医師が性急に判断しないほうがいいと休職をすすめていたもの…休職後の御本人の判断を尊重します。

水道橋博士さんは議員辞職…でも「在職」療養の道はなかったの?:東京新聞
何故か、望月某氏が「書いた」記事と誤解されてる節がある様ですが…
執筆者(記者)は別人です。

あと、この記事の「論点」は正しいと私は思う。

件の を私は断乎批判するが、この記事とは別問題。
いやぁ、現役うつ病持ちの思いとしては、うつ病抱えながらの業務は酷よ……。命にも関わる病気だし、こういう声も本人にはプレッシャーにならんか😰
当然ながら、どんな職業につく人であろうと、病気療養で休業することで給料泥棒呼ばわりするのはいくらなんでもやりすぎなんじゃないの?
ゆっくり療養されてください。
お大事に。
辞めないと叩かれるから良かった思うよ。
悪いことして辞めない人もいますよ。
病人に塩を塗るのが日本人。給料泥棒という言葉はドバイに逃げてる誰かさんに向けるべきことばじゃないですかね?もしくは国民の生活を無視した増税ばかりしてる検討使に言ってほしい。
この問いかけがメディアから発信されてよかった。

「在職」療養の道はなかったの?
病気療養の場合、どうするのか?
そういった規則を早急に決めてもらいたい。
病気なのに「給料泥棒」と批判まで:東京 れいわ新選組の水道橋博士さん(60)が参院議員を辞職した。うつ病を公表していた。公職者は職を全うできない時に批判されがちだが、精神疾患は誰にでも起こり得る。
「在職」療養の道があったとしても、本人が希望しないのなら選択されない。「給料泥棒」などの批判は問題だけど、言われている本人の心にも巣くっているかもしれない。→【 病気なのに「給料泥棒」と批判まで】
水道橋博士さんはうつ病を公表していた。公職者は職を全うできない時に批判されがちだが、精神疾患は誰にでも起こり得る。こうした病に見舞われた議員にとって、職にとどまりながら療養する選択肢はあり得ないのか。休職療養の可能性について考えた。
病気なのに「給料泥棒」と批判まで
議員という職業の特殊性をどう位置づけるか……
水道橋博士さんは議員辞職…「在職」療養の道はなかったの? 


ーーー
カナダでは16年、国際開発大臣政務官だった議員がうつ病を公表。精神疾患がある人も社会で役割を持ち、誰も排除しない社会作りが必要という認識が広まった。
私は選挙後すぐにCOVID‑19に感染したのが怪しいと思っている。鬱病再発も後遺症の一つだったのではないか?>
以上
 
PR
PR