中央区に新図書館あすオープン 区民有志「しっかり資料継承を」 8月末閉館 京橋図書館が移転:東京新聞 TOKYO Web

17コメント 2022-12-03 09:07|東京新聞

東京都中央区役所の地下一、二階にあり、八月末で閉館した区立京橋図書館(築地一)が移転し、新施設「本の森ちゅうおう」(新富...

ツイッターのコメント(17)

この記事の最後を見て、除籍の意義を利用者にうまく伝えるのって難しいよねと思った
図書館と資料保存館にわけるとか
「本の森ちゅうおう」。
「どちらか」ではない。中間形態が模索できないか。→
なんでこう変な名前の施設名にしたがるのか公共事業系の謎。新施設「本の森ちゅうおう」じゃあ図書館なのか児童施設なのかもぱっと見わからんじゃないの
アナウンスがなさ過ぎ、税金返せ感あり。ホームページが貧弱すぎ。個人的には自習室の席数と、使い勝手。ただこの為体だと千代田区の図書館の方が使えそう
遠くなったな…
地域の生涯学習拠点として、中央区に新しい図書館が本日オープンします。カフェや多目的ホールもあり、立派な図書館のように感じます。
一方で、指定管理者制度の導入にあたり、課題もありそうです。指定管理に反対する区民に対して、今後も説明が求められそうです。
近くに最新鋭の
コアワーキングスペースが勝手にできたw
【指定管理者/TRC】 京橋図書館が移転(東京)


>会では移転にあたり、所蔵する資料の一部が処分されたのではないかとして、区に詳しい説明を求めていく。
あの京橋図書館がついに移転か…。区立図書館の中では随一の貴重蔵書を抱えているだけに、やはり運営の仕方は気になる
⇒ 「区の非常勤職員の司書も配置し、専門的な問い合わせへの対応や、本の選定の最終確認、小中学校などでの読書活動の推進に取り組むという。」
「貴重な資料を責任を持って継承していくために、図書館は区が直接運営するべき」

指定管理は官製ワープアの温床となるだけ。業者が代われば経験の継承もされない
閉館してたのか。8月初頭に立ち寄った時は案内に気づかなかった

 京橋図書館が移転
<約三十五万冊の蔵書には、戦前の内務省が検閲後に…に寄託した二千三百冊など…図書約二万六千冊が含まれる。…「中央区立図書館のありかたを考える会」は「貴重な資料を責任を持って継承していくために、図書館は区が直接運営するべきだ」などとして制度導入に反対の立場>
以上
 
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