安倍晋三元首相の銃撃事件題材にしたフィクション映画、26日から上映 足立正生監督:東京新聞 TOKYO Web

62コメント 2022-09-23 18:05|東京新聞

安倍晋三元首相銃撃事件を題材にしたフィクション映画「REVOLUTION+1」が26日から29日にかけて、東京都内のライ...

ツイッターのコメント(62)

超満員だったな🤔
パイプ椅子を出して増席していた🤔
安倍晋三元首相の銃撃事件題材にしたフィクショ
ン映画、26日から上映
危険思想を英雄視してはいけない。無論実情を知ることは大切だが殺人を正当化し尚且つ凶行に及んだ犯人を止むを得ず犯行を行ったかのように事実を曲げるのは人として失格。殺されても仕方ない捉え方でテロを英雄視する時点で愚民の骨頂だな、1周回って凄いわ。
日本国から生活保護を受けている、事実上の公務員ですね。(笑)
どこが革命家?日本国に食わせてもらっている犬爺さんては?
東京新聞◆
→近日中に70分の作品にリメークし、年末年始に本格的な劇場公開を目指す。

🐸読んだ…。国葬に合わせて公開するのでラフ編集なんだろうな。
なんとも粋なイベントをありがとう、さすが足立正生!と、チケット早めに買うといてホンマよかったわ。
映画は年末年始にリメイクを公開予定らしいが、この3日限定のフレッシュなバージョン&トークショーはとっても楽しみ。参加してきます~
かつて日本赤軍に属しテロ活動をに加担し、破壊しようとした国から生活保護を受けながら、テロリストを応援する映画を作るとはね。どんだけ国に甘えているのやら。国葬儀反対に熱心な年金頼りな左翼用老人ともども、その甘えぶりは戦後教育の悪い意味での集大成と言えそう。
東京新聞、ボクも参加したメイキング動画のリンクを追加してくれている。
ぜひ拝見させていただいきたいですね。エンドロールだけでも。あのテロリズムを肯定する企業がどれだけ名を連ねているか気になってんだよね。
面白い記事なので、私の「気付き」も交えて、皆さんにシェアしておきたい。

先日、朝日の紹介が炎上した安倍暗殺の映画を東京新聞も取り上げていた。しかも執筆者は望月衣塑子さんだw

【 足立正生監督】
東京は売り切れ

 


国葬前日デモ 9/26(月)18:00~新宿駅西口 小田急百貨店前
「今回は27日の国葬に合わせた緊急上映で50分の作品。近日中に70分の作品にリメークし、年末年始に本格的な劇場公開を目指すという。」
…未完成の作品を公開らしい
「私は革命に失敗した老人。だが若い人は、現実の理不尽に立ち向かい変える力を持っている。現在の若い人はとても生きづらそうに見えるが、もっと自分の心を解き放ち、心を素直に人生をのびのび生きて欲しい」と若い世代にエールを送る。←本文より参照
完全にテロ礼賛だよなあ:
ここに足立正生!映画は異議申し立てであり、声だと!向き合えるか。つきつけられたものは悲劇だ。→
キチガイ新聞
>日本赤軍に加わり、レバノンで服役...
 私は革命に失敗した老人...
監督は反日極左であった。
(・ω・)→
この世代の左翼多いね!
革労協、全学連当たりの慣れの果ての愚か者!
バカだろ日本赤軍がテルアビブ空港で何やったか判って言ってんのか?無辜の市民を機関銃で無差別に撃つのが革命なのか?反国家の末生活保護受給って只のカスじゃねぇか
生活保護やのに何で映画撮れるんや?
生活保護取り消しやろ
どう考えても
足立正生監督は元赤軍ってことで、暴力を使った革命家。暴力は今の時代には不適切ですが、三島由紀夫氏も暴力を使った右傾化を試みた思想家。

山上容疑者がやった事件と罪。
育った環境、思想は分けて議論すべきで、統一教会二世問題を解明しない限り紐解けない、その映画。
オームは名前が変わっても、まだ存在する。
あくまでも「フィクション映画」ですからね。「安倍晋三元首相銃撃事件を題材に」してはいるけれど。
間抜けバカは一生妄想の世界に浸って生きてりゃいいさ:
日本赤軍、ここにあり。
当事者の想いなどお構いなしに、革命さえできれば何でも利用する思考はいつまで経っても変わりませんね。
「私は革命に失敗した老人。だが若い人は、現実の理不尽に立ち向かい変える力を持っている。現在の若い人はとても生きづらそうに見えるが、もっと自分の心を解き放ち、心を素直に人生をのびのび生きて欲しい」Interview with Adachi Masao in Tokyo Shimbun on his new film.
東京新聞社は、テロ支援企業。
#報道の自由を隠れ蓑に
朝日新聞に続き東京新聞もこの映画取り上げてんのか。アホなん?
若者のことを勝手に「生きづらい」とかマスメディアの紋切り型の言葉で代弁するな。そして若者が彼らなりの「素直な心」を持っているからこそ安倍さんを悼んでいるんだ。左翼思想や造反有理などとうの昔に誤謬として終焉した。
元日本赤軍
かつてレバノンの刑務所に収監され、国外追放。
映画監督、脚本家。
肩書きは立派だけど生活保護受給者。
若い頃は身勝手な理想論の下、好き放題やってきたんでしょ?
せめて晩年くらい
世の中の役に立つことしたら?
映画で稼いで、せめて保護から脱却してね。
内心嬉しくてたまらないんじゃないかと。

でフィクションという体で理想の物語作ってるとしか思えないし見ずに批判するのも今回ばかりは許されると思うのです。
今の時点で山上容疑者のイメージに影響を与えるような映画を公開するのは良くないだろ。
しかも3日間でシナリオ書いて8日間で撮影って、下調べもろくにしてないってことじゃないか。
(いよいよ来週から緊急上映!)
山上を 描いた映画 ご注目
都内は既に ソールドアウト
→本格的な公開は年末年始になるようです。
映画監督ニュース
- 東京新聞
一応だけど⇒東京新聞の記事にはメイキング動画があります。。。
今回の暗殺テロ事件で、団塊世代の左巻き連中が「俺たちの青春をもう一度!」的に燃え上がってしまっているんだろうな。あと十年待てばこの世代も居なくなる。
名古屋のシネマスコーレももう売り切れかなぁ 70分再編成版の完成を待つか。
◆足立監督の「REVOLUTION+1」
近くで(車で40分)上映されるのでネット予約しようとしたらすでに満員だった。
イベントハウスで少人数相手にドリンク付きでウダウダやるだけでしょ?
どうせ左翼マスゴミが『全米が泣いた』みたいに騒ぐんだろうね😒
きっと、ロードショーやっても『東京2020オリンピック SIDE:A』より動員少ないよ🥱
>足立監督は「小さい頃に『ハンバーグを食べたい』と主張していた妹が成長し、自分の人生を生きようとする。その力強さを描きたかった」と作品に込めた気持ちを明かす
これ、私も見てみたい!
どんな描かれ方をするかによって、自分の中での評価は変わりそう。

犯人を英雄視させてしまうクソ映画か、社会の問題を冷静に描き出す名作か。

+1
(引用)近日中に70分の作品にリメークし、年末年始に本格的な劇場公開を目指すという。

(引用)足立監督はかつて、映画監督の若松孝二さんや大島渚さんとともに映画製作に携わった。日本赤軍に加わり、レバノンで服役した経験もある。
主演は『実録・連合赤軍〜』にも出ていたタモト清嵐さんかー。
「事件は決して許されないが」

どんなふうにココが描かれるのか、とても興味ない。しかしまだ精神鑑定結果も出ていないのにこんな乱暴なことやるのがすごい。だから革命にも失敗するんだよ(・ω・)

/安倍晋三元首相の銃撃事件題材にしたフィクション映画
この人最悪だな。
テロの正当化。殺人の正当化。
事の本質が何も見えてない。
これは見に行きたいが、もう都内のチケット売り切れだ…
自分にとって映画「新聞記者」以来の
衝撃的な作品です。
悲しいことに何方も
安倍晋三元首相が絡んでいます。
「国葬にあらがいたい。事件は決して許されないが、カルト2世の痛みや苦しみを感じてほしい」
生き様は顔に出る。醜悪。
反統一教会を掲げながら、日本赤軍に所属していた過激派を好意的に取り上げる東京新聞、ダブルスタンダードだし、狂ってる。
テロリスト礼賛映画を美化するな!!!
また安保闘争の生き残りか。さっさとタヒね!
ポルノ映画を題材にしたドキュメンタリー映画「ピンクリボン」に出てた人だ 。→
ゲスゴミの映画、仲間だけで盛り上がってろ。
安倍元首相銃撃事件を題材にしたフィクション映画「REVOLUTION+1」が26日から29日にかけ東京都内のライブハウスなどで上映される。製作した足立監督(83)は「国葬にあらがいたい。事件は決して許されないが、カルト2世の痛みや苦しみを感じてほしい」と思いを語る。望月衣塑子
ハンバーグを週一で食べるか?(笑)
頼んでも月に一度食べられないぞ。(笑)
都内会場のチケットは売り切れる注目ぶりだ。近日中に70分の作品にリメークし、年末年始に本格的な劇場公開を目指すという。:東京新聞 TOKYO Web
どうやら日本という国は殺人を正当化する国になってしまったらしい.......
例えば嫌いな人が苦しい目にあっても表で喜んで嫌いな人を苦しめた人を美化したら倫理的・道徳的に駄目でしょーが。
以上
 
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