「この国では戦争準備着々」…安保法違憲訴訟 憲法判断踏み込まぬ判決に原告側いらだち:東京新聞 TOKYO Web

41コメント 2022-05-24 23:02 東京新聞

ツイッターのコメント(41)

戦争準備は国として当たり前のこと。戦争は好む好まざる関係なく起こりうるもの。侵略されないように脅す。そして最悪進行されたときは防衛する。その為の用意をするのは国の使命。
 憲法判断踏み込まぬ判決に原告側いらだち
司法も行政も立法も戦争がしたくてしたくて我慢できない国。
平和な暮らしを望んでるだけなのに…
思考回路が極端過ぎて現実との乖離が著しい。

この人々が同じ考えかは不明だが、左派の中には「武力に武力で対抗しようとしても、中国とは大きな差があるのだから無意味」のような意見があると認識している。
つまり、戦力差の大きい中国が近隣に存在している時点で

(続く
( ..)φ→「棚橋桂介弁護士は、安保法による国民の「具体的な危機の切迫」を高裁が認めなかったことに、「裁判所は『人が死んでからいらっしゃい』と言っているに等しいが、それでは遅い」と訴えた」【 憲法判断踏み込まぬ判決】
頭が逝かれた人達ですね。
そんなに死にたいのでしょうか?
憲法9条が自分達の生活と生命を守ってくれると思って居るなら勘違いですよ。
裁判所は忖度を止めろ!
攻められてからあれこれ言ったら遅い。憲法も法律も時代や社会情勢によら改正はすべき。好きな国にでも行けばいい。
憲法判断踏み込まぬ判決に原告側いらだち

これが自民党というより安倍晋三の思惑?
この国での三権分立は崩壊した。
やはり、この国では、戦争をする軍事中心の国家づくり、全体主義非民主化が進んでいる。
やはり、野党は共同して参院選でこの悪しき流れを止めるべき!
こういうの見るとさ
「度しがたい平和ボケ」だよね
あるとしたらただ一つ
 
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