若手教員全員に特別支援教育の経験を 対象生徒増えて教員配置追い付かず 文科省検討会議:東京新聞 TOKYO Web

41コメント 2022-05-07 07:47 東京新聞

ツイッターのコメント(41)

経験することは大切かもしれませんが、環境面の支援をしないと知識が無く担当になった先生は疲弊し、子どもにとっても必要な支援が行き届かないかもしれません。
全教員が特別支援学校や学級を経験するという案。
有効な経験であるのは間違いないとは思いますが、制度的な課題や、学校組織としての課題も多そうです。

皆さんはどう思いますか?
IT業界で言うと、トラブルプロジェクトに、とにかく誰でもいいから人を投入するような感じに見えるんだけど...
先日2022/5/7の東京新聞記事より。
少子化の時代に
教員不足と児童生徒数増加。
悩ましいですね。

教員を増やすには
自分達の業務を精選して
労働環境を整えるしか
無さそうな…

 文科省検討会議
まぁ、言いたいことは山々だけど
わてはド素人だから辞めとく
特別支援教育以前に通常級の教員だって足りないし
高齢化しちゃってんだよ
これ1,2年で解決出来るってもんじゃ無いんだけどね
それ(特支教員育つ)まで子供たちどーすんの?
教員に取っては経験するのは大事だと思う。教員にとっては。

生徒のためではないような。特別支援の教員足りないから、国や自治体の都合だな。
これ…どう思いますか?
私は反対です…賛否は求めていなくても反対です(笑)
最近のマイブーム→某学校の養護教諭より、Netflixを教えて頂きました。
韓国映画🎦ソン・イェジンのカンバック作品です。
冬のソナタで有名な四季の韓ドラ
校長に理解がないと、どんなに研修を受けた先生が配置されても意味がない。息子の小学校統合後に来た校長は支援級のベテラン1名と3年目の先生を辞めさせた。
特別支援教室の需要は、国立市においても高まっていますが、担い手の教員の育成は喫緊の課題ですね。
また、人員の拡充は本当に必要だと感じます。
 
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